JR大森駅東口 ロータリーにある横断歩道上に陥没が発生、電車・バス利用者など多くの歩行者が通行し、大型バスや車が頻繁に通行する箇所であり、発見し危険なため即大田区関係部局と連携を取り、補修致しました。
区の迅速な対応に感謝であります。ありがとうございました。
現地は大森北2丁目、大型マンション・大型ショッピングセンターがあり、国道からすぐそばの道路、地域住民の皆様、通行される住民の方々から、見通しが良くなく危ないとのご相談を頂き、交通量や状況を調査し、区関係部局と相談し、現地にカーブミラーの設置する事が出来ました。大変に喜ばれています。
先日、公明党宣伝カーで、公明党の取り組みや、実績をお訴えさせて頂きながら、地域を廻らせて頂きました。お手を振って応援して下さった皆様、話をお聞き下さった皆様、大変にありがとうございました。公明党は地域の安全・安心、現場のお声を実現するため、これからもがんばって参ります。
衆議院選挙後、「公明党」が訴え主張し取り組んで参りました「公約」が、この度「新しい経済政策」として閣議決定致しました。
★分かりやすい表を2つ添付致します。
特定の血液製剤による薬害C型肝炎の被害者や遺族などに支払われる給付金について、来年1月15日に迫っていた請求期限を2023年1月へと5年間延長する改正薬害肝炎救済法が、8日に成立しました。未請求者が多い状況を受け、薬害肝炎被害の救済に一貫して取り組んできた公明党が、特別国会での法改正をリードしてまいりました。公明党は救済をさらに進めるため、制度の周知徹底や未請求者へのサポートを訴えております。
日曜日、午前中から党員皆様のご協力を頂き、環状七号線沿い歩道(両側)に投げ捨てられた空き缶やペットボトル、ビニール袋や紙くず、たばこの吸殻などのゴミを1つ1つ拾い清掃を行いました。
地域が綺麗で、清潔であることは防犯にも繋がります。これからも安全・安心の大田区を目指してまいります。
ご協力頂きました党員の皆様、12月の日曜日と言う大変お忙しい中、本当にありがとうございました。
本日、本会議最終日となり各常任委員会の委員長より(総務財政委員会、地域産業委員会、健康福祉委員会、都市整備委員会、こども文教委員会)議案審議の報告が行われ討論、採決、陳情審査報告に対しての討論、採決が行われ、委員会提出議案の採決、その後、教育長・教育委員・監査委員の選任の採決を行い、最後に松原大田区長より挨拶が行われました。
区民の皆様がより良い生活になるよう審議させて頂いた取り組みが着実に進んでいくよう、これからもしっかりと取り組んでまいります。
本日 常任委員会が行われ、地域産業委員会では、条例案2件(大田スタジアム大規模改修にともなう条例廃止、大田区立平和の森会館の指定管理者の指定)は、原案どおり「賛成」となりました。陳情審査は「継続」となりました。
所管事務報告12件については、各委員から活発な質問、意見、要望など多くの発言がありました。私も区民の皆様にとってどうなのか、どうあったら良いかの視点で、質問、意見、要望させて頂きました。
日本画の巨匠 川端龍子(かわばた りゅうし)没後50年特別展「龍子の生きざまを見よ!」が平成29年11月3日から12月3日まで、大田区立龍子記念館で開催され、多くの方々がご来館されました。1つ1つの作品に心から感動致します。
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