真夏のような暑さの中、34回目となる大田区最大の区民まつりがフルスペックで開催され、大勢の子どもたちの明るい声が各エリアに拡がっていました。
「ふるさとの浜辺エリア」のセレモニーは、荏原流れ太鼓『ひびき會』による和太鼓演奏からスタート。友好都市の「長野県東御市」「秋田県美郷町」「宮城県東松島市」から市長・町長、議長の皆さまが参加されました。
区内の飲食店や友好都市など多数出店され、各団体のブースにも長蛇の列が出来ておりました。明日まで開催されます。












友好都市議長の皆さまとの昼食の後は、森ケ崎公園のサッカー場へ。大田区議会スポーツ推進議員連盟杯のサッカー大会の応援に向かいました。ブラジル・ドイツ・大田区の少年達の見事なプレーに大人達も熱くなりました。優勝は、ブラジルチーム。さすがは本場ブラジルですが、大田区チームのメンバーも決して引けを取らないファインプレーもたくさんあり、良く走りました。来年の再会が楽しみです。












