おはようございます。
かつまたさとしです。
64歳以下の新型コロナワクチン接種について。
大田区ホームページより
【重要】12歳~64歳以下の方へのワクチン接種の開始見通しについて
12歳から64歳以下の方へのワクチン接種スケジュールを以下のとおり前倒しいたします。
接種券の発送時期(予定)
60歳~64歳以下の方や基礎疾患を有する方、高齢者施設従事者
発送:6月22日(火曜日)
当初、6月30日(予定)としていたところを前倒し
予約開始日:7月7日、接種開始日:7月9日
12歳~59歳以下の方
発送時期:6月29日(火曜日)
当初、7月以降としていたところを前倒し。大量発送するため、すべての方に届くのは1週間程度要する見込みです。
予約開始日・接種開始日:7月下旬(予定)
【接種会場】
既存の集団接種会場や病院、診療所に加え、今後、新たに開設する以下の会場で接種いただけます。
日本工学院専門学校12号館「ギャラリー鴻(こうのとり)」
キヤノン株式会社下丸子体育館
大田区産業プラザ(PiO)
大森スポーツセンター
(注釈)1はファイザー社ワクチンを使用。2から4は、武田/モデルナ社ワクチンを使用
接種会場に関する詳細ページへ
公明党「大田フォーラム」を開催
こんにちは✨
昨日(6/9)、公明党「大田フォーラム」を公明党の山口代表を招いて開催しました☀️
ご参加頂いた皆様の真心に、心より感謝申し上げます。
誠にありがとうございました。
新型コロナウイルスのワクチン接種体制の強化をはじめとする医療・福祉の充実、多摩川流域治水の防災対策・避難所対策などを訴えさせて頂きました☘️
山口代表は、新型コロナのワクチン接種について、「最初から公明党がリードしてきた」ことを紹介し、円滑な接種に向けて、「国と自治体の協力を進めることができるのは公明党しかない」と述べられました‼️
さらに、医療現場での経験を生かし、医療と福祉を充実させ、皆様の安心・安全を守れるよう粘り強く挑戦し続ける私、かつまたさとしこそ、「東京に必要な確かな力」であると訴えて頂きました(closed eyes smile)
✨公明党「大田フォーラム」を開催✨
こんにちは☀️
昨日(6/7)、公明党「大田フォーラム」を、公明党全国議員団会議議長の太田昭宏衆議院議員を招いて開催しました
ご参加頂いた皆様の真心に、心から感謝申し上げます。
誠にありがとうございました。
新型コロナウイルスのワクチン接種体制の強化をはじめ、多摩川流域治水の防災対策・避難所対策などを訴えさせて頂きました
太田議長は、いかなる時も目の前の課題を着実に解決して政策を実現する公明党の実行力を強調❗️
さらに、国土交通大臣を経験した立場から、防災対策は、小さな取り組みを粘り強く積み重ねることが重要であり、全力で取り組む私、かつまたさとしこそ、「誰よりも結果で応える」存在であると訴えて頂きました(laugh)
かつまたさとしです。
経済産業省は3日、緊急事態宣言やまん延防止等重点措置に伴う、飲食店の休業・時短営業や外出自粛の影響を受けた中小事業者などに1カ月当たり最大20万円を給付する「月次支援金」について、4月と5月分の申請を16日から専用ホームページで受け付けると発表した。6月分の受け付けは7月1日から始める。公明党の主張で幅広い事業者が対象となるほか、手続きも簡素化される。
給付対象は、4月以降の緊急事態宣言やまん延防止等重点措置に伴い、休業・時短営業の要請に応じた飲食店と直接・間接の取引があるか、外出や移動の自粛の影響を受けた事業者。業種や地域は問わない。月ごとの売上高が前年か前々年の同じ月と比べて50%以上減少していることを条件に、中小法人などに月最大20万円、フリーランスを含む個人事業者などに同10万円を支給する。
申請は原則オンライン。不正受給を防ぐため、申請前には行政書士や地方金融機関、商工会議所などによる営業実態の事前確認を対面か電話やオンラインで実施する。手続きを簡素化するため、今年1~3月の緊急事態宣言で売り上げが減った事業者向けの「一時支援金」をすでに受給している場合、事前確認や申請書類の一部を不要にする。
■東京都は金額加算、売上30%減支援へ
東京都は、国の月次支援金に独自で支援金額を加算する費用を2021年度補正予算案に計上している。国の支援では2カ月分の上限が40万円だが、酒屋など酒類販売事業者に対して上限40万円を追加し、最大で合計80万円給付する。
さらに、月次支援金の対象外となる売上高が30%以上減少した事業者に対しても、2カ月分で最大20万円を支給する。都議会公明党が小池百合子知事に要望していた。
#公明新聞電子版














