こんばんは、
先日のフォーラムの模様が公明新聞で紹介されました。
応援に駆けつけて頂きました皆さまに感謝申し上げます。
多摩川治水対策については、一昨年、松原区長大田区長と共に赤羽大臣に要望した事により、事業が展開致しました!
今後も全力で働いて参ります!

公明党の山口那津男代表は15日夜、東京都大田区で開かれたフォーラムに、かつまた さとし区議(都議選予定候補=同区)と共に出席し、「庶民の切実な声を受け止め、国と地方のネットワークの力で政策を実現できるのが公明党だ」と訴えた。

 山口代表は、新型コロナウイルスのワクチン接種について、「国民の関心が非常に高く、最初から公明党がリードしてきた」と力説。円滑な接種に向けて、「国と自治体の協力を進めることができるのは公明党しかいない」と強調した。かつまた氏については、「区議として4期14年、豊富な実績を築いてきた即戦力だ。押し上げてほしい」と呼び掛けた。

 かつまた氏は、福祉充実や多摩川流域の治水対策を前に進めると訴え、「困っている人のため、全身全霊で闘い抜く」と語った。

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