花博通の東向きの中央環状と交差するところに、
花博記念公園東口の交差点があります。
ここは、先般、第二京阪が開通し利便性の向上が図られました。
しかし、公園東口交差点から堺市方面への右折車線が
2車線から1車線に減少され、快適なはずが、
逆に右折車両の長蛇の渋滞が発生するようになりました。
大変困っているとの話を聞き、現地を何回も調査し
警察へも要望を行いました。
本交差点は、門真署管内でもあり門真の市会議員等とも連携し、
再度、検討しなおすように要望を重ねて参りました。
7月27日に要望が実り、堺市方面の右折車線が2車線になりました。
「ありがとうございました。さすが、ネットワークの公明党ですね!」と
喜びとお礼がありました。
花博通の東向きの中央環状と交差するところに、
花博記念公園東口の交差点があります。
ここは、先般、第二京阪が開通し利便性の向上が図られました。
しかし、公園東口交差点から堺市方面への右折車線が
2車線から1車線に減少され、快適なはずが、
逆に右折車両の長蛇の渋滞が発生するようになりました。
大変困っているとの話を聞き、現地を何回も調査し警察へも要望を行いました。
本交差点は、門真署管内でもあり門真の市会議員等とも連携し、
再度、検討しなおすように要望を重ねて参りました。
7月27日に要望が実り、堺市方面の右折車線が2車線になりました。
「ありがとうございました。さすが、ネットワークの公明党ですね!」と
喜びとお礼がありました。
公明党大阪市会議員団の要望により、長堀鶴見緑地線のさらなる安全性の向上が図られます。
6月18日から起点側の大正駅から可動式ホーム柵の設置工事が始まります。この可動式ホーム柵は、お客様がホームからの転落やホームでの
列車との接触を防止するための設備です。列車が到着したときのみ扉部分が列車のドアと連動して開閉します。
また、合わせて、ホームと車両の間の段差と隙間を小さくする工事も同時に実施され、22年度中には、完了する予定です。
写真は、心斎橋駅でのものですがホーム柵を設置する段取りがされています。大正駅から工事が始まりますので、心斎橋が9月頃、京橋が11月、
今福鶴見が12月、横堤が1月、鶴見緑地が2月頃の予定で進みます。門真南駅については、大阪府への要望を続けています。今後も各線への導入を進めて参ります。
鶴見はなぽーとブロッサム、大阪鶴見花き地方卸売市場の西側に
花見橋があります。
ちょうど、「日本一のタイ焼き」屋さんがある交差点です。
ここは、茨田大宮や安田方面に向かう長い横断歩道があります。
最近、歩道が改修されましたが、
横断歩道の中間にある分離帯の段差が大きいために自転車で渡る時に、
その段差で前かごの中身が飛び出して
事故につながるところでしたとのお声を頂戴しました。
その他にも同様に、段差がきつすぎるとの話もお聞きし、
なんとかできないでしょうかとご相談を受けておりました。
現地を確認し、大阪市・府の方へ状況を説明し
改善を要望しましたところ、段差を解消する工事が始まりました。
「スムーズに走れるようになりました。ありがとうございます」
との喜びの連絡をお受け致しました。
一昨年の予算市会において、公明党として地域の皆様のお声を受け、迎賓館の活用について質疑を致しましたが、このほど、ようやく迎賓館の活用事業が決定致しました。ブライダル、パーティ事業として、結婚式及び披露宴会場、また、同窓会、謝恩会、地域団体の集会・宴会等の他、
小ホールを新設して発表会、コンサート、ギャラリィ、講演会等が開催できるようになります。一部改装を行うものの、自然環境への配慮も行い水景施設は、既存施設を修復して使用したり、生態系への影響を及ぼさないように配慮されます。
本年秋頃から工事を開始し、来年の春にはオープンする予定です。この施設は、平成3年に花博記念協会から無償譲渡を受けているものでして、今日まで一般開放されていませんでした。建設費は約6億円。室内の調度品は、最高のものが使用されており約1億円です。先日の語る会で紹介しますと「すごいですね!楽しみです。」と喜んで頂きました。写真は、イメージです。








