おはようございます
本日は近鉄今里駅のご挨拶からスタートです
駅では遠足に向かう小学生から元気な声かけも頂きました
地元の学校も遠足に向かう児童の姿が。今日は遠足日和です♪
【♪プチ実績紹介♬】
橋の角にあるお宅から、車
がぶつかりポールが破損との連絡。橋がかなりの勾配があり危険な箇所です。建設局に直ぐに対応してもらい補修が完了しました
今朝は雲の無い秋晴れで、地下鉄小路駅でのご挨拶からスタートです
大阪市会は昨日より決算特別委員会(公営・準公営企業会計)が始まり、本日は公明党の質疑日です
【♪プチ実績紹介♫】
平野川分水路にかかる翠岩橋(300年前に私財で土木治水工事を行った翠岩さんの由来)の舗装が悪く危険との声を頂き、カラー舗装の補修が終わりました
昨日になりますが、鰐淵衆議院議員とライフ巽店前にて街頭活動を行いました
鰐淵議員からは国において公明党が提案・推進してきたコロナ施策についてご報告。
足を止めてお聴きくださいました皆様ありがとうございました
浮島衆議院議員と共に、地元生野区にて多文化の子供たちを支える方々と
懇談会を開催しました!
昨日は貴重な時間と様々なご意見を頂き、ありがとうございました。
これからも、公明党のネットワークで現場のお声をカタチにしていきます!
以下、コーディネートして頂いたコリアNGOセンター金光敏氏の投稿文章を紹介します。
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多文化の子どもたち支える懇談会
浮島智子前文部科学副大臣を囲んで
前文部科学副大臣兼内閣府副大臣で、公明党文部科学部会長の浮島智子衆議院議員を迎えて多文化共生教育懇談会を8月18 日、生野区で持ちました。
浮島議員は副大臣在任中、政府高官として初めて民族学級の公式視察を行い、母語母文化支援に省として関心を傾ける必要があると表明された方です。省内で設けた外国人受け入れ•共生教育検討チームでは、それら議論を主導し、今年1月の中央教育審議会答申で初めて母語母文化教育の推進を掲げることにつながりました。
副大臣退任後も現場からの課題をもとに政策化する活動は止まらず、最近ではわいせつ行為で処分歴のある教員任用に制限をかける議員立法を実現しています。
今回の懇談会は、生野区選出の山田正和市会議員から浮島議員によるコリアNGOセンター事務局への訪問意向が伝えられた際、せっかく来られるのなら、多文化の子ども支援に携わる現場従事者らと懇談してほしいと逆提案して実現しました。
この日集まったのは、地域で子どもたちを支える従事者、外国ルーツ教員、民族講師ら。出席者らからは、在留資格が家族滞在となっている子どもの日本学生支援機構の奨学金適用除外問題、多文化共生教育の教員研修の課題、外国ルーツの子どもたちを支えるための親支援や外国籍教員の任用制限など幅広い懸案が取り上げられました。
また、ある府議が東大阪市内の学校名をあげて民族学級の誹謗中傷をSNS上で執拗に煽り、それによりいやがらせ電話がかかるなどして、学校は警察に警備を依頼するなどの事態に発展している事案についても現場状況の説明を行いました。
浮島議員は、去る8月3日に2022年度の予算概算要求があり、提出した党の政策提案書で取り上げた項目が今日の皆さんの問題意識と重なるとした上で、家族滞在の子どもたちの奨学金問題は早急に確かめみると応じました。
また、民族学級については、萩生田文科大臣にも説明し、省として支援の必要性を強調し、賛同は得られているとした上で、感染が下火になったら文科省幹部を帯同して民族学級視察に行きたいとの考えも示されました。
会合は一旦そこまででしたが、会合後に浮島議員からさっそく私に連絡があり、在留資格が家族滞在である子どもたちの奨学金除外について文科省と日本学生支援機構に方法はないかと問い合わせしたとし、要項上は対象外になっているものの、定住や永住への希望があり、その意向確認ができ、また個別の事情も踏まえて、一定の配慮はできるとの回答があったと貴重な情報をもらいました。まさに急転直下とはこのことです。現場と政治がつながり政策がより子どもたちのそばに近づいていく瞬間でした。
今日の会合には生野区選出の山田正和市会議員も同席し、文部科学省が進めようとする多文化共生教育に大阪府や大阪市がしっかり呼応して、協働できるよう取り組みたいと話しました。
本日13時30分より新型コロナワクチンの接種に関する緊急要望
冒頭、市長より「公明党よりコロナ対策において、タイムリーな様々なご提案をいただき、本当にありがとうございます」とあり、4つの回答がありました
市長
「今回、応募いただいたドクターの皆さんのマンパワーをフル活用し、各区の接種体制を強化し、接種キャパを拡げていきたい。
随時、その枠が出てきますので、予約の追加受付をしたいと考えております」
市長
「インターネットが不慣れな高齢者のため、電話予約を明日からやる予定。
大規模接種会場(インテックス大阪)について電話予約をスタートさせたいと思っております」
市長
「64歳以下の皆様の接種券は、6月16日から発送を開始いたします。
大体、1週間単位で、段階的に発送をして、6月中には20歳以上の方に発送したい」

























