本日の公明新聞2面に掲載されました。いさ進一党青年局次長の横(奥側)にいるのが私です。
がんの最先端治療として注目されるホウ素中性子捕捉療法の施設で、ホウ素化合物の薬剤をがん細胞に取り込ませ、中性子と反応させることによって、正常な細胞を傷つけることなく、がん細胞のみを破壊できる治療法。体への負担が少なく、脳腫瘍など悪性度の高いがん治療に効果的と言われています。
早く実用段階に入り、多くの命が救えるようになればと思います。
コメントは受付けていません。
Copyright © 2010 大山 明彦. All Rights Reserved.