『誰よりも親子の笑顔のために汗を流す党』
・ 社会起業家 駒崎 弘樹 氏
公明党は、児童福祉政策や子育て支援の充実に、とても一生懸命に取り組んでくれ、本当に感謝しています。
小規模認可保育所の国策化や、日本で初めての「障害児保育園」の開設、ひとり親家庭を経済的に支える児童扶養手当の36年ぶりの増額、返済不要の「給付型奨学金」創設への働き掛けなど、私は公明党議員の皆さんが、現場から発信される“生の声”に丁寧に耳を傾け、政策実現に向けて動いてくださっている様子を間近で見てきました。
これからも、誰よりも子どものために、親子の笑顔のために、汗を流す政党であってほしいと願っています。
7月12日
西 のりひと
『公明党ほど現場の声大切にする政党ない』
・ 映画「風に立つライオン」のモデル医師 柴田 紘一郎 氏
公明党は、胃がんの原因とされるピロリ菌除菌の保険適用範囲を慢性胃炎にまで拡大させるなど、胃がん撲滅への道を開いてきました。
多くの人に希望を与えていることは、間違いありません。
熊本地震が発生した直後も、公明党議員はすぐさま被災地に駆け付け、避難者支援と復旧・復興に全力で取り組み、一貫して被災者に寄り添い続けています。
どこまでも現場の声を大切にし、行動できる政党は公明党だけです。
これからも「現場第一」の信念を忘れることなく、国民のために奮闘する公明党の活躍を期待しています。
7月11日
西 のりひと
『女性の活躍というなら公明党がまさに本家』
・ 評論家、東京家政大学名誉教授 樋口 恵子 さん
公明党の歴史や、女性議員、その支持者の皆さんの活動を見ていると、公明党が、結党以来の長きにわたって、「平和」を願う女性たちの手によって支えられてきたことがよく分かります。
また、「女性」の活躍というのなら、公明党がまさに本家だと思っています。
これまで、家庭や職場の女性を助けるさまざまな政策を実現してきました。
そして、現在と未来の日本の基盤として注目されている「地域」。
その活性化にも長い蓄積があります。
これからもこの“三拍子”揃った実力を発揮してくださいますよう期待しています。
7月10日
西 のりひと
★当日天候や交通事情により、街頭演説会が中止または開始時間が遅れる可能性もあります。
●7月9日(土)
【大阪: 弁士・石川ひろたか(大阪選挙区候補)】
●19:30~ 大阪駅御堂筋北口
弁士:熊野せいし(全国比例区候補)
応援弁士:杉参議院議員、国重衆院議員、伊佐衆議院議員、樋口衆議院議員、山本参議院議員、佐藤府本部代表
●8:45~ 近鉄「新田辺駅」西口(京田辺市田辺津田)
応援弁士:山本参院議員
●9:30~ アルプラザ城陽(城陽市富野荒見田112)
応援弁士:山本参院議員
●10:45~ 大手筋商店街(伏見区風呂屋町276)
応援弁士:山本参院議員
●11:45~ 西友山科店(山科区音羽野田町1)
応援弁士:山本参院議員
●13:45~ 出町商店街 東口(上京区青龍町229)
応援弁士:竹内衆院議員
●14:30~ 四条河原町北東角(河原町通り沿い)(中京区米屋町)
応援弁士:竹内衆院議員
●15:30~ 阪急「西院駅」南側(右京区西院高山寺町38-1)
応援弁士:竹内衆院議員
●16:30~ 東寺(南区九条町1)
応援弁士:竹内衆院議員
●19:30~ 大阪駅御堂筋北口
弁士:石川ひろたか(大阪選挙区候補)
応援弁士:杉参議院議員、国重衆院議員、伊佐衆議院議員、樋口衆議院議員、山本参議院議員、佐藤府本部代表
【兵庫: 弁士・伊藤たかえ(兵庫選挙区候補)】
●9:30~ 阪急王子公園駅前(神戸市灘区王子町1-4-20
●10:30~ そごう神戸店前(神戸市中央区小野柄通8-1-8)
応援弁士:山口那津男 代表
●12:00~ JR西宮駅南側(西宮市池田町9-3)
応援弁士:山口那津男 代表
●13:30~ 阪急宝塚駅ワシントンホテル前(宝塚市栄町2-1)
応援弁士:北側一雄 副代表
●14:45~ 阪急川西能勢口駅ドコモショップ前(川西市栄町11-1)
応援弁士:北側一雄 副代表
●16:00~ 阪急塚口駅南側(尼崎市塚口本町1-1)
●17:00~ 神戸マルイ前(神戸市中央区三宮町1-7-2)
応援弁士:山口那津男 代表
●18:15~ 大丸神戸店前(神戸市中央区明石町40)
応援弁士:山口那津男 代表
●19:00~ 阪急三宮駅北側(神戸市中央区加納町4-3-17)
応援弁士:山口那津男 代表、北側一雄 副代表
7月9日
西 のりひと
『チームで問題解決。変わらぬ姿勢に信頼』
・ 日本舞踊家 西川流総師 西川 右近 氏
公明党とは40年以上のお付き合いですが、政党としての根本がしっかりしていることに、信頼感を持っています。
どの政党でも、議員は十人十色。専門分野が異なれば得意、不得意も違います。
また、多様化した社会ですので、一人の力で全ての問題を解決することもできません。
その点、公明党は誰でも何か相談をすると、必ず一度、党に持ち帰り、得意な人を中心にチームで考え、良い答えを導き出してくれます。
今回は新しい人が数多く出られますが、人は変わっても、こうした政治姿勢が変わらない公明党だからこそ安心して応援できます。
7月9日
西 のりひと
『地方創生へネットワークの力を発揮して』
・ 作家 石川 好 氏
現在の自公連立政権は、安定感と政策の継続性がある点は高く評価できます。
とはいえ、地方や世代間の格差への対応には正直、不満があります。
とりわけ、日本海側を歩くと経済の疲弊を痛感します。
その中にあって、希望ともいえるのが公明党議員です。
数は少なくとも“いい仕事”をする。
その上、「地域のために」と懸命に動く党員、支持者がいる。
こうした人々のネットワークを全国に持つ政党は公明党だけ。
公明党は民衆の中に入りきった草の根政党です。
「地方創生の旗頭」、そして「平和の党」として存在感を存分に発揮してほしい。
7月8日
西 のりひと
『勝負の一週間全国から「あと1票」の大攻勢を』と題し、公明新聞7月4日付けの一面に掲載されました記事を転載いたします。
兵庫選挙区 定数3 民進先行逆転へ執念の猛攻撃
自民現は当確。
おおさか維新新は安泰。
残る1へ民進現が先行。
公明新・伊藤は今なお“次点”。
民進は連日、大物党幹部を投入。
兵教組など連合もなりふり構わぬ動きで票を拡大。
伊藤は猛追が及ばず絶体絶命に。
逆転勝利には、他党支持層からも票をもぎ取る執念の猛攻以外ない。
兵庫県民の明日のために、国民の皆さんの暮らしと財産を守る!懸命に走り抜いている、兵庫選挙区「伊藤たかえ」さんに皆さんの清き一票をよろしくお願いします!!
7月5日
西 のりひと
『女性の活躍推進し、日本の未来を明るく』
・ 「女性の大活躍推進福岡県会議」顧問(前福岡県知事) 麻生 渡 氏
日本は、意思決定の場で活躍する女性が、非常に少ないです。
世界各国で、女性のリーダーが数多く誕生する中で、わが国のように男性だけが意思決定の中心になる社会は、持続不可能です。
あらゆる分野で、女性の視点が不可欠な時代です。
国会においても、女性議員の増加が求められています。
女性の活躍なくして日本の未来はありません。
「大衆とともに」との精神で地域や社会に根付く公明党は、ますます大事な存在です。
確かな政治哲学がある公明党が、現実社会をより良くする政策実現に、まい進してもらいたいです。
7月5日
西 のりひと


