『被災者に寄り添う姿に勇気づけられた』
・ アルピニスト 野口 健 氏
私は熊本地震後、被災地支援として益城町でテント村を設営するなど、活動をしていたのですが、公明党の皆さまの現地での対応の迅速さには目を見張るものがありました。
被災地のニーズにあった支援、被災者が日常の生活を取り戻すための道筋、そして「心の復興」を成し遂げるまで寄り添う姿勢は、現場で活動する私たちにとって非常に心強い存在であり、勇気づけられました。
これからも子どもたちの未来を、地球環境の未来を、震災の復旧・復興を、真に考える公明党に大いに期待をしています。
6月29日
西 のりひと