2月17日に阪南市にあります市立鳥取東中学校へ、2年生143名に行われましたがん教育の授業を見させていただきました。
今年度大阪では最後となる15校目のがん教育でありました。
講師は阪南市民病院の名誉院長である三島秀雄先生に行っていただきました。
当日は熊野正士参議院議員も参加されて、親御さんへ子どもさんからがんの早期発見早期治療を促していただく観点からも大切な取り組みであるとの意見をいただきました。
公明党が訴えてきました「がん教育」を今後も応援してまいりたい。
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