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野党が次々と「連立には慎重に」「政策ごとに是々非々の姿勢」と言うのは、要するに「責任を取りたくない」から。
連立入りし、政策を前へ進めていけばいくほど妥協は避けられず、ときには支持者からも「裏切られた」と批判されるリスクもあり、それを恐れているにしか見えません。
先の参院選で野党は、こぞって「減税!減税!」と叫んでいましたが、野党だけで実案をまとめる力もないまま、結局は自民・公明連立政権に責任を押し付ける──
それは今困っている国民を置き去りにして、まずは自分の党が第一。彼ら野党にとって「減税」の優先順位が低いとしか思えません。
それに対して、公明党は20年以上にわたり覚悟を持って連立政治をリードし、国民目線で一歩一歩政策を前へ進めてきました。
給付も減税も「やると言ったら、やりきる。」
今こそ、大衆直結、責任を恐ない公明党の実行力を発揮して欲しい
#政治 #連立 #責任ある選択 #公明党 #減税 #大衆直結 #是々非々

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サイト管理者
もりわき 謙一