食品ロスの削減とその有効活用 2018年3月25日 先日、大田区内の大手学校給食卸問屋さんへ行政と共に訪問。現在実施中の食品ロスの削減とその有効活用として子ども食堂へのフードドライブについて意見を伺った。 大田区では年間約6,000㌧以上の事業系食品ロスが発生。その削減のため来年度は「地産地消型未利用食品の有効活用のための実態調査」を予定。 区内の食品ロスの発生元と、児童養護施設や子ども食堂など区内の福祉的な団体とを直接繋いで、幾重もの効果を引き出すべく、民間と民間を繋いで大きな力を引き出す事業を計画してます。人に優しい、町に優しい大田を推進します。(^_^) 強き心で、労苦を宝に ☀️椿 真一 前の記事 次の記事