長期高齢化するひきこもり問題 2018年3月18日 本日午後、厚労省後援、KHJ全国ひきこもり家族会連合会主催による「地域からひきこもり長期高齢化を考える」シンポジウムに参加。 ひきこもりは若者特有の問題との認識から、40代や50代など、長期高齢化が大きな地域課題として表面化してきた。 現在行われている予算特別委員会でもこの問題を取り上げ登壇させて頂きました。 先ずは区内にどれ程の方がおられるのか実態調査から取りかかる旨訴え、前向きの答弁を頂きました。本人やご家族へ支援の手が届くまで、引き続き取り組んで参ります。 強き心で、労苦を宝に ☀️椿 真一 前の記事 次の記事