先輩のお見舞いに 2016年9月17日 20〜30代、福岡市早良区在住時、お世話になった先輩が世田谷区の関東中央病院に入院との事でお見舞いに訪問。目の輝き、声の力、肌色、そしてユーモアのセンス、当時のままで安心。短時間のつもりだったがついつい長居をしてしまった。先輩の早期完全復活を祈念。 強き心で、労苦を宝に。 椿 真一 前の記事 次の記事