食品ロス問題で 2016年3月2日 こんばんは、末安です。 公明党が力を入れて取り組んでいる 食品ロスの問題についてのチラシを、 昨日、今日で党員さんに協力して頂き、 街頭でお配りさせて頂きました。 食品ロスとは、まだ食べられるのに 捨てられてしまう食品のことを言います。 日本では年間に642万トンもの食品ロスがあるとされ、 この量は、東京都民が1年間に消費する量に匹敵します。 公明党では この問題を、 参議院議員の竹谷とし子さんが中心となって、 国全体の問題として取り上げていこうと、 党をあげて進めているところです。 まずは私の家から、食品ロスを出さないように 家族で心がけております! 前の記事 次の記事