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公明党 大田区議会議員 あまの 雄太

能登半島地震から学ぶ 災害関連死

2024年4月21日

区内で開催されていた 能登半島地震 から 災害関連死 を学ぶ主旨の講座に出席しました

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講師はJRAT(日本災害リハビリテーション支援協会)に登録されている理学療法士の方でした。

 

避難所等での災害関連死を防ぐためのリハビリ関連の専門家の存在、知識がいかに重要かを感じました。

 

折しも先日の公明新聞にもJRATの方々の活動と災害リハビリテーションの重要性がピックアップされていました。

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区内でも災害時に必要となる力の1つとして考えてまいりたいと思いました。

 

竹谷とし子参議院議員との意見交換会を行いました

2024年4月20日

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昨日は 竹谷とし子 議員を囲んでの 大田区議会公明党 の意見交換会が行われました

 

私にとって初めての国会議員との意見交換の場!

現場の声を丁寧に聴いてくださる姿勢に 公明党 のネットワーク力の源を感じました!

 

若い世代が政治について抱えている疑問とそれに対するアプローチや発信についての私の意見も聴いて頂きました

 

これからも、公明党のネットワークの最前線で区議会の議員として、皆様に寄り添い、お声を届けてまいります!

あまの通信vol.3完成

2024年4月15日

あまの通信Vol.3 完成しました

 

今回は《令和6年度スタート特別号》として、区議会議員になって以降に行った質問・質疑の内容と、地域の皆様と作り上げた実績の一部を紹介しております

 

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令和6年度も区民の皆様の生活向上に向けて、取り組んでまいります!

引き続きよろしくお願い致します。

公明新聞に実績をご紹介頂きました

2024年4月14日

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本日(4/14付)公明新聞に私のカーブミラー新設の実績を掲載して頂きました

 

これからも現場第一で地域の安心・安全のために働いてまいります!

 

日頃より近隣の方への御用聞きや調査にご協力くださる党員の皆様はじめ、ご支援頂いている全ての方々へ心より御礼申し上げます。

 

これからも『あっちこっちあまのっち』

皆様と共に地域を動いてまいります!

引き続き宜しくお願い申し上げます

 

 

ローカル掲示板

車の交通量多い丁字路にミラー

大田区

2024/04/14 東京・山梨版

大田区久が原2丁目を通る区道の丁字路に先ごろ、カーブミラーが設置され、住民から「安全に通行できるようになった」との声が寄せられている【写真】。

 

この場所は、傾斜が急な道路と住宅が立ち並ぶ道路が交わる地点で、バスをはじめ車の交通量が多い上、住宅の塀が視界を遮り見通しが悪かった。以前、横断歩道を渡ろうとしていた学生と、スピードを緩めずに坂道を下ってきた男性が自転車同士で接触する事故が発生していた。

 

近隣に住む男性から相談を受けた公明党の天野雄太区議は、区地域基盤整備課にカーブミラーの設置を要請していた。

ポジティブエイジングフェス2024に伺いました

2024年4月10日

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本日 #たまプラーザ で開催されている #ポジティブエイジングフェス2024 に伺いました

 

このイベントは

『人と人がつながって、語り合って、お互いを理解して、気心の知れた仲間になって、何かあったら支え合い、笑顔で「お互いさま」と言い合える。そんな自分らしく、安心して暮らせるまちにしていきたい!』という、思いが込められているイベントです。

 

たまプラーザは、認知症になっても自分らしく安心して暮らせるまち。語り合い、理解し合い、支え合い「お互いさま」のまちを目指されています

 

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筋力低下によって認知症等を引き起こすことを防ぐための筋活の講座や、様々な視点から認知症になりやすい生活習慣の講座もあり、受講しました。

 

本日のフィナーレは #三丁目バンド さんと #懐メロのプリンス こと #中田亮 さんによるライブ

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#東京ブギウギ 等、会場からのリクエストを歌唱!

参加者の御高齢の方々も振り付けしながら楽しんでいたことが印象的でした!

 

中田亮さんは介護施設等を対象にオンラインでのライブ活動を行なっております。

笑顔の広がる素晴らしい歌手活動ですね!

 

地元商店街が主催するイベントであり、

地域振興と健康が一体になった形態には学ぶものがありました!

 

このイベントも参考に、

引き続き健康寿命延伸、

共生地域の実現に向けて働いてまいります!

大田区防災機材センターへ

2024年4月10日

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昨日、 大田区防災機材センター(京浜島地区備蓄倉庫) の視察に伺いました

 

ここは次のような役割の施設です。

①地区備蓄倉庫としての役割(学校避難所等の補完倉庫、都からの寄託物品の備蓄、訓練用機材試食用品の備蓄)

②救助物資等の集積地(物流拠点)としての役割(指定受入場所のひとつ)

 

以前より視察を行いたかった施設であり、

区における備蓄体制について学びました。

【公明新聞記事】東京都 高校無償化、所得制限を撤廃

2024年4月7日

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高校無償化、所得制限を撤廃

立て替え不要の制度めざす/公明推進で都

2024/04/07 東京・山梨版

東京都は本年度、私立を含めた高校授業料の実質無償化について、910万円未満世帯までの所得制限を撤廃した。

 

都議会公明党は2017年度に始まった私立高校授業料の無償化と対象拡大をリード。23年度からはオンライン申請による授業料年額分の口座振り込み時期の前倒しを実現した。現在、立て替え不要な制度の早期実現を推進している。

 

私立の場合、年間授業料相当分の48万4000円まで都の「授業料軽減助成金」や国の「就学支援金」で支援するが、原則、保護者による立て替えが必要。毎年、制度を申請すると、年間授業料相当分が後日それぞれ支払われる。世帯年収により手続きが異なるため、詳細は都私学財団のホームページを参照。

 

都の助成金は6~7月にオンラインで申請し、10月に申請者の口座に振り込まれる予定【図参照】。国の支援金は新入生が4月と7月に、在校生が7月に申請し、10月に振り込みとなる。都立の場合、申請は必要だが、授業料の立て替えは不要。

未来アクションフェス

2024年4月4日

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過日開催されました 未来アクションフェス の共同声明等について、公明党 金城泰邦議員 が外務委員会で上川外相に質問されました!

環境問題、核兵器廃絶に青年が行動を起こすことを決意し合ったイベントの意義、目標がしっかりと国にも届けられました!

未来アクションフェスには私も参加しました!

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「未来アクションフェス」共同声明

国連サミットに生かす

金城氏の質問に外相表明

2024/04/04 1面

3日の衆院外務委員会で上川陽子外相は、今年9月の国連未来サミットに向け、3月24日に都内で行われた「未来アクションフェス」での共同声明について「未来サミットは、特に若い世代が関与していく。持続可能な地球社会の大変重要なプレーヤーになるので、積極的に、こうした提言を生かしていきたい」と表明した。公明党の金城泰邦氏の質問に答えた。

 

この中で上川外相は、共同声明で掲げられた「気候危機の打開」や「核兵器なき世界の実現」「国連改革」などは「9月の国連未来サミットにおいても重要な論点となる」と強調。日本政府として「若者や未来世代が活躍できるよう、国連を中核とした実効的な多国間主義を実現、強化すべく、未来サミットの機会を積極的に活用していきたい」と語った。

 

核兵器禁止条約の署名・批准国の拡大に向けては「唯一の戦争被爆国として、核兵器国を関与させるよう努力していかなければならない」と力説。また、「被爆の実相に関する正確な理解を、世代と国境を超えて促進していきたい」と述べた。

 

金城氏は「若者の視点は、国連の持続可能な開発目標(SDGs)にもつながっていく。ぜひ推進を」と訴えた。

大田区議会 令和6年予算特別委員会 款別質疑《衛生費》男性の育児支援について

2024年4月2日

令和6年 大田区予算特別委員会

款別質疑 《衛生費》での質疑の内容を紹介いたします!

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ポイント!

「とるだけ育休」という問題に象徴されるように、男性の育児参加が進んでいない状況!

男性も育児関する正しい理解を深め、積極的に子育てに関わることへの支援を要望しました!

 

■質問①令和6年度から両親学級の名称が「出産準備教室」と変わりますが、これまでの両親学級ならびに母親学級からどのように変わるのでしょうか。

→働く女性が増え、男女を問わず働き方が多様化している現在、両親でも、お一人でも参加しやすい講座としたい。また、土曜平日ともに開催回数を増やします。

私が令和5年12月の定例会の一般質問で「両親学級の拡充、見直し」を要望していたことが実現しました!

■質問②大田区における「男性の育児参加」の推進の今後の取組みについて見解をお聞かせください。

→令和6年度から、新たに、育児経験が豊富な男性講師による「男性のための育児セミナー」を開催します。

■質問③(男性が産後うつになる事例も考慮し)育児セミナーの中で男性同士での意見交換会、交流会も行っていただきたいと考えます。

→参加者同士で交流する時間を設け、共感し合うことで、学びや意識を更に高めていただきたいと考えております。

一人でも多くの父親に、パートナーと協力し合って楽しく子育てをしていただけるよう、充実したセミナーにしてまいります。

質疑・答弁 全文はこちら ↓

大田区議会公明党のあまの雄太です。

本日、連続して2回目の質問となります。よろしくお願いいたします。

事項別明細書183ページ母子保健指導の両親学級についてお伺いいたします。

令和6年度から両親学級の名称が「出産準備教室」と変わると認識しております。

質問①「出産準備教室」となることで、これまでの両親学級ならびに母親学級からどのように変わるのでしょうか。お聞かせください。

答弁①現在、両親学級・母親学級を開催しておりますが、名称から、それぞれの事業で両親、母親以外の方は参加しづらく、また、両親学級が土曜1日制であるのに対し、母親学級は平日3日制のため、仕事などで都合がつかず、受講できない方がいらっしゃいます。働く女性が増え、男女を問わず働き方が多様化している現在、両親でも、お一人でも参加しやすい講座とし、より多くの方に、出産や子育てに必要な知識や技術を学んでいただきたいと考えます。このため、事業名を「出産準備教室」に統一するとともに、平日は2日制に短縮し、土曜平日ともに開催回数を増やします。また、平日のみ行っている栄養や歯科に関する講義は、土曜日の受講者も、希望に応じて参加いただける仕組みとしてまいります。

私も令和5年第4回定例会の一般質問において、より多くの方が参加できるよう両親学級の拡充を要望いたしましたが、両親学級を土日以外にも開催してほしいという多くのご夫婦のお声がありますので、来年度から開催回数が増えることは喜ばしいことであります。

国においては、これからの子育てに必要なこととして男性の家事、育児参加を増やすことを目指し、男性の育児休業取得を促進している中、「とるだけ育休」という課題が生じているそうです。これは育児休業を取得した男性の多くが「育児時間2時間以下」といったように家事・育児の分担が進まないことを表した言葉です。このような状況の夫婦においては「男性が育児休業を取得する前よりも夫婦生活の満足感が低い」という民間のアンケート結果もあります。「とるだけ育休」という課題から分かるように、男性も子育てに積極的参加していけるように、支援が必要かもしれません。

質問②本区における「男性の育児参加」の推進の今後の取組みについて見解をお聞かせください。

答弁②令和5年の男女共同参画白書では、若い世代を中心に男女ともに家事や育児と仕事の両立を希望する人が増え、第1子出産後も約7割の女性が就業を継続しています。こうした中、男性の育児休業の取得率は、徐々に参加していますが、一方で、意欲はあるものの実際の育児に戸惑い、産後うつになる父親もいるなど、出産後に母子を一番身近でサポートする父親への支援が必要となっております。このため、令和6年度から、新たに、育児経験が豊富な男性講師による「男性のための育児セミナー」を開催します。父親が育児をすることによる家庭や子どもへの効果を理解し、講師から実体験を踏まえたアドバイスを受けることで、ご家庭に合ったスタイルで、安定した子育てをしていただきたいと考えております。

男性の視点で育児を学ぶ「男性のための育児支援セミナー」の開催には期待をいたします。

育児している男性といっても、意欲も関わり方も人それぞれですので、内容には工夫が必要であると思いますが、参加された男性が積極的に子育てに関われるようになり、夫婦で楽しい子育てが実現するような学びとなることを望みます。

また、男性の産後うつについてお話がありましたが、育児セミナーの中で意見交換会、交流会も行っていただきたいと考えます。育児については女性がその多くの部分を担っており、大変な想いを抱えていらっしゃると思いますが、一方で男性も思うように育児に関われないことで、不安やストレスを感じている可能性もあります。そのような想いを放置することが男性の産後うつに繋がってしまう恐れもあります。そのような点から交流会で同じ立場の男性同士で話し合う場は必要なことと思います。

質問③セミナーの内容について、ご見解をお聞かせください。

答弁③新たなセミナーの対象者は、パートナーが妊娠中の男性と生後4か月頃までの父親とする予定です。初めての育児に期待や不安がある方だけでなく、出産前に育児について学んだものの、いざ生まれてみたら上手く子どもがあやせないといった悩みをお持ちの方などを支援してまいります。具体的な内容は現在検討中ですが、仕事が忙しい中での育児時間の確保の仕方や子どもへの接し方、出産後のパートナーとの良好な関係の築き方、パパのメンタルヘルスなど、家庭で今まさに直面している課題を取り扱う予定です。また、参加者同士で交流する時間を設け、共感し合うことで、学びや意識を更に高めていただきたいと考えております。一人でも多くの父親に、パートナーと協力し合って楽しく子育てをしていただけるよう、充実したセミナーにしてまいります。

本区において「出産準備学級」「男性視点の育児セミナー」を開催することで男性も育児に責任感を持って、楽しい子育てをする夫婦が増えていくことに期待します。

私も生後4か月の子育てをしている男性ですので、子どもの命、将来を預かっている、との責任をもって育児をしなくては、と改めて考えました。今後も子育てしている男性議員の1人としてリアルな声を本区に届けさせていただきます。

最後に私が令和5年第4回定例会で質問いたしました、本区における「プレコンセプションケア」推進の取組みについてお伺いいたします。若い世代の将来の健康のために妊娠前ケア、プレコンセプションケアの推進を要望させていただいたところ、若い世代への周知啓発、多くの方々への理解促進の取組みを行っていくと前向きなご答弁をいただいておりました。

質問④質問させていただいた以降の周知啓発についての取組み状況と令和6年度にどのような取り組みを考えておられるか、お聞かせください。

答弁④今後の取り組みとしましては、区ホームページにプレコンセプションケアの基本的な考え方や地域健康課をはじめとした相談窓口、国や東京都の取り組みなどを掲載したほか、区報12月1日号では健康づくりの特集の中で「プレコンチェックシート」をご紹介しました。また、大田区総合体育館で開催した「20歳のつどい」では、会場で若者へ直接リーフレットを配布しております。さらに令和6年度は、20歳から39歳までの女性の区民全員に送付する「子宮頸がん検診のお知らせ」の中で周知するほか、「子育て応援メール」で思春期の子を持つ保護者を対象に、若い頃からの健康づくりの大切さをお知らせするなど、ご本人だけでなく、健康を支えるご家族も含めて将来的な健康を意識していただくよう広く啓発に努めてまいります。

質問以降、さっそく様々な取り組みを行っていただき、ありがとうございます。先日も私から本区のプレコンセプションケアを紹介するページに東京都で作成している啓発動画のリンク掲載を提案したところ、さっそく対応いただきました。まだまだ耳慣れない「プレコンセプションケア」という言葉とその必要性を引き続き区民の皆様に知っていただく取組みをお願い申し上げ、私の質問を終わります。

大田区議会公明党ニュース2024年春季号

2024年3月29日

 

 

 

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大田区議会公明党ニュース2024年春季号

完成しました!

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