menu
カテゴリー(未分類)

やっと❗
一年前、大野城市役所まどかぴあ側に手摺をつけてほしいと相談がありました。管財課はこの数年、耐震工事が主な予算。それても、スロープや階段に手摺を取り付けてないことに申し訳ないと、優しい言葉が返ってきました。何とかしますと、即答して下さいました。!
しかし、
市役所に行く度に、まだ工事してないなあと。
首が長くなるほどとは、このことでしょう❗一年経ちました。
何と、今日、手摺が目にはいってきました。
今日は、6月一般質問の打ち合わせ。行政との打ち合わせに少々気持ちも重かった私でしたが、手摺を見て足取り軽くなりました。
先ずは、管財課へ。勿論お礼を述べに行きました。
市民相談は、私にとって何よりの生き甲斐。どんな小さなことでも構いません。お一人お一人の困り感に寄り添っていきたいと思っています。
6月Ⅰ日~6月定例会が始まります。一般質問は、市民相談から取り上げていきます。

これで、通信第6号を発行できます。

熊本・負けんばい!
Ⅰ5歳未満の子どもの推計人口数(4月Ⅰ日現在)は、
前年度よりもⅠ5万少ないⅠ605万人、35年連続の減少。子育てと親の介護を同時に担う「ダブルケア」に直面する人は全国で約25万人。
掲載の写真は❗
関西大学からⅠ5分程の近隣、神崎川の壮大な鯉のぼり。(娘の同窓のお母様から送信してきました❗)
熊本・大分の被災者の皆さんへ、エールをおくっているようです。
未来を担いゆく子どもは、社会の宝です。
市会議員になって一年。市民相談の3分の2は教育に関することです。
そこで、
行政と住民の協働がいよいよ必要となってきたと実感しております。
子どもが健やかに成長していくように、子育て世帯への支援策は欠かせません。
公明党は、誰もが安心して子育てできる環境を築く為に、ニーズに応えた政策を掲げています。
社会全体で見守り育てる時代にしていきます❗
すべての子どもが夢や希望を抱き、こいのぼりのように大空をおよいでいけますように!

みどりの日ですね❗
長い間お世話になったご夫妻と、楽しい時間を過ごしました。
(夫の幼馴染みの方です)
私たち夫婦が一番大変な時に、見守っていたただきました。心より感謝申し上げます。
娘から花束をいたただきました。
知人から乾燥機が届きました。
ありがとう、ありがとう、ありがとうございます❗
昨年とはちがったGW。
五月の空はパステルブルー!
感謝を忘れぬ すみきった心で、これからも活動してまいります。
夏の参議院選挙の勝利に、全生命をかけます❗

ずっと前から知り合いだったような気がします❗
昨日(Ⅰ日)、午後3時から、音速パソコン教室のオフ会に参加。どんな方に会うのかとても不安でしたが、皆さんと楽しく会話していくうちに、・・・・☆☆☆
また会いたいね、と意気投合しました。
その時に頂いた食パン。今朝、モーニング☕

熊本地震の復旧加速・山口代表 福岡で街頭演説!
公明党の山口那津男代表は昨日(Ⅰ日)、福岡県内3ヵ所で高瀬ひろみ女性局次長(参議院予定候補☆福岡選挙区)と共に街頭演説を行いました。
「公明党が勝利して政権、政治を安定させ、力強く政策を実行していかなければならない」と支援を呼び掛けました。
熊本地震について、公明党の国会議員と地方議員が現場に急行して課題を探り、4月Ⅰ8日に首相に緊急要請を行ったこと。山口代表自身も29日に現地入りし被害の大きかった益城町や南阿蘇村などの窮状を調査したことなどを報告しました。

その上で、公明党が、全国の自治体から災害時対応の知見をもつ職員を被災地に派遣する仕組みの積極的な活用を強力に推進し、Ⅰ000人超の派遣職員が救援に当たっていることに触れました。
「被災者に寄り添って命を守り、生活を再建する先頭に公明党がたつ。これからも公明党のネットワーク力を存分に発揮していく」と強調しました。
☆高瀬ひろみ☆さんは、熊本地震での被害状況の調査や被災者の激励に当たったことを報告。
「福岡でも地震に対する備えを万全にすることが重要」・「災害時の避難所となる学校施設の再点検に取り組みたい」と力説。「福岡から九州、日本を元気にしていくため全力で走り抜く」と訴えました。
私は、警固公園で警備についていました。
追伸、
上記載の写真を提供してくださった公明党応援M様、貴重なGWの時に聴いていただき本当にありがとうございました❗

約3週間前にタイムラインで発信していた、ブラインドタッチの練習が終わりました。
私にはパソコンの操作は必須です。短期間の練習でしたが基本を学ぶことができました。
3級レベルを受けるほどまで達成しました。なかなか伸びない時もありましたが、指導者の教え通りにこつこつと黙々と練習しました。(通信です)
昨夜、その成果を夫に見てもらいました。努力することは素晴らしいことだと、教員採用試験を受験するときのように頑張ったというのが感想です。途中で指が痛く、常にじんじん、筋肉痛でした。
何と、伸び率のランキング上位に名前が発表されました。名前が載ると嬉しいですね。
先ずは、この間、家事をほとんどしなかったから、家族に感謝申し上げます。
ですから、今日はⅠ日掃除をしていました。仕事はしていたので、家にいるときは読書かパソコンの練習にはまっていました。
何事も基本は大事だと思います。これから原稿を打つ楽しみができました。パソコン操作が、これから苦にならないかなと思っていますが。
では、皆様、ゴールデンウィークをお楽しみ下さいませ。
最後に、余震がまだまだ続きます。Ⅰ日でも早い終息をと祈るばかりです。

~4月26日~一年前が投票日!
今日は感謝と新しい決意こめて、朝の挨拶を南が丘四つ角でさせていただきました。
ここは車も人も沢山通ります。新一年生のランドセル姿。可愛くて、笑がこぼれるてしまいます。交通指導されているNさん。子どもたちはすっかり親しんでいます。毎日の見守りには、本当に頭が下がります。
今日は春日市の川村さんが突然❗用事があったそうです。ビックリポンですね。お土産ありがとうございます

<署名人数 8,905名>
4月25日
公明党大野城支部 内建良支部長とともに、大野城市
井本市長に署名を届けました。
井本市長は、健康については近隣市、福岡県と一緒に取り組むものと考えている。そのためにも国の助成などあれば、是非検診にいれたいものであると述べられました。
署名にご協力していただいた皆様、本当にありがとうございました。

4月22日
熊本地震の発生から、昨日で一週間過ぎました。今なお続く余震の中、被災された熊本・大分の皆様に心よりお見舞い申し上げます。
また、亡くなられた方々のご冥福を祈り、ご遺族に心からのお見舞い申し上げます。
公明党、高瀬ひろみ女性局次長、あきの公造参議院議員は、被災地へ急行し、公明党県会議員・市町村議員とのネットワーク力で、被災者への救援活動。
九州自動車道を緊急車両を益城インターまで通行可能に、と訴えたのはあきの参議院議員。輸送時間が大幅に短縮されました。
一人の声を国にすぐさま届けて結果にする公明党のネットワーク力が、被災者への励ましになっております。
被災者支援に全力!
私のタイムラインには、下記のような声が届いております。
「喉やお腹は癒されてきましたが、心の不安が募り、これはどのようにして癒されていくのだろうか」
「故郷熊本が壊れていく、南阿蘇のあのアパートに1年ほど住んでいた、第2の故郷といっても過言ではない」
「寄り添う」とは?
これからボランティアとして支援すること、現地に行けない人は募金などで!
それぞれの「寄り添い方」があると思います。
一人でも多くの人の助け合いによって、避難者を全力で支えていけるように、協力をお願いしていくのは私たち議員だと思います。
宜しく、お願い申し上げます。

熊本・大分、地震、460回超に被災者の方々は、先行き不安な日々を過ごしておられることに、心からお見舞い申し上げます。
公明党は、被災者激励に全力をあげております。
この度のことで、4月2Ⅰ日に予定していた、公明党時局講演会を中止としました。お声をかけていた方々に連絡をさせていただきました。その中で、防災対策についてご意見を述べる方もおられました。これらの意見は、公明党議員として、県、国会議員に必ず届けたいと思っています。
何よりも行方不明となっておられる方の懸命な捜索、救助を。
そして災害の終息を祈るばかりです。

Twitter
モバイルQRコード
QRコード対応の携帯電話をお持ちの方は画像を読み込んでいただくことでモバイルサイトにアクセスできます。
サイト管理者
大野城市 大塚 みどり