告示日、山口代表は、調布市で第一声!
「東京都政には、国で進めるべき政策を先取りして、政策モデルを生み出していく力がある」❗
「国、都、区市町村のネットワークを生かし、これからも、このネットワークを生かした政策実現力が政治の要になる」‼️と、語っています。
調布市は、長男が学生また社会人一歩を踏み出し、お世話になった所です。
多摩川沿いで、キャッチボールやテニスなどのスポーツをする人やお昼寝する人など、広くなだらかな土地の有効活用。私はその様子を見ながら散歩し、初めて会った方でも話をするのが楽しかったことを懐かしく思い出しました。
土・日、どこまでも一人を大切にすることを誠実に、執念もって対話してまいります!
宜しくお願い申し上げます。

★市民のために、市民の声を届け続けます❗
「子どもの未来を守る取り組みについて」~3歳児健康診査における視力検査~
答弁:井本市長
「3歳児健康診査における、屈折検査等のフォトスクリーナーの早期導入に向けて、準備を進めて行きます❗」と、
積極的なご回答を頂きました‼️
✡️ご存知でしたか❔
・子どもの弱視は、早期発見・早期治療で、 視力回復できます。
・就学する6歳児の頃、弱視発見と診断され た場合、メガネをかけても低視力の状態で、視力向上が難しいのです。。
・ヒトの視覚は、発達する時期が限られてい ます。これを「視覚の感受性期」といいます。完成するのが、6歳から8歳と言われ、8歳を過ぎると、視神経の回路は作られなく、感受性が消失してしまいます。
■一般質問の主な提言❗
◎3歳児健康診査で、弱視等の早期発見は、重要であることから、フォトスクリーナーを導入することで、検出精度のさらなる向上を進めていただきたい。
◎「3歳児検診の案内」のなかで、屈折異常検査などの重要性・早期発見・早期治療について、保護者に説明を入れて、周知・啓発等、現行の内容を見直していただきたい。









