実績
産後ケア事業
産後の不安や疲れに寄り添うケア事業を実現し、ママたちに「ひとりじゃないよ」の安心を届けました。
新生児聴覚検査公費負担の推進を実現(令和5年4月から開始)
赤ちゃんの「聞こえ」の未来を守るため、新生児聴覚検査の公費負担を実現。すべての命にやさしい一歩を届けました。
3歳児健診の視覚検査に検査器・フォトスクリーナー導入を実現
子どもたちの「見る力」を早期に守るため、3歳児健診にフォトスクリーナーを導入。未来を見つめる瞳に、確かな安心を。
頭部保護帽(転倒したときに頭部を保護する)の助成対象者拡充を実現 (施設入所者も対象者となる)
転倒時の頭部保護帽の助成対象を施設入所者にも拡充。見過ごされがちな少数の声に耳を傾け、福祉のぬくもりを広げました。
小中学校への1人1台のタブレット端末配備・ICT教育環境整備を実現(コロナ禍で実施)
議会でいち早く声を上げ、ICT教育を推進。教育格差や不登校に向き合い、すべての子に学びのチャンスを届けました。
帯状疱疹予防・2種類のワクチン接種に助成制度実現
体験者の声に耳を傾け、帯状疱疹予防の助成制度を提案。3期目の公約を即実現。市民の健康を守る迅速な行動力。
マイナンバーカードの取得促進と証明書のコンビニ交付事業の実現
忙しい世代のためにマイナンバーの利便性を訴え、コンビニで証明書が取れる仕組みを実現。手続き、もっとスマートに!
コミュニティバスまどか号の奇異なブレーキ音解消に向けての取り組みを実現
まどか号の異音に一人の声から100回現場を調査。粘り強く訴え、静かな安心を街に届けた。誠実さが響いた行動力
白木原駅東側に、音の出る信号機(視覚障がい者用信号機)設置の実現
聴覚障がいの女性の声に応え、県議と連携し要望書を提出。公明党のネットワークで音の出る信号機を実現。想いが街を動かした
5歳児健診事業を実現(令和7年度より実施)
教育現場で見た“気づきの遅れ”を胸に、就学前の支援の重要性を痛感して10年越しで5歳児健診を実現。議員生命をかけ、すべての子の可能性を守る、魂を込めた一歩。
内河石坂林道側溝にグレーチング(側溝の蓋)の設置を実現
現場調査と市担当課との交渉で側溝の蓋設置を実現。行政と想いを共有し、2回の盗難後も設置。市民の安全と暮らしやすさを守りたい信念が実る!
つつじが丘南山手交差点の車止め
交通事故多く信号機設置の要望の声が続出。県会議員に2回現場で要望。次の事故を防ぎたい一心で、市民の命と安心のために、声を力に変える粘りで車止めを整備。
月の浦西公園に時計・月の浦車道にスピード減速案内板等の設置を実現
地元・月の浦の声に応え、西公園に時計、車道に減速案内板を設置。日常の安心と、地域の絆をカタチにしました。
南地域にカーブミラーの設置
現在7基
市民の声に即応し、南地域にカーブミラーを設置。大塚みどりは“すぐ動く”を信条に、安心と笑顔を届ける行動をします!
大野城市ハラスメント防止について
市民サービスへの影響を憂い、大野城市役所内のハラスメント防止を令和6年6月議会に一人で訴え、職員の病休増加や退職者数の多さを踏まえ、熱く一般質問で主張した
大野城市役所内での職員間ハラスメントの実態に強く問題意識を持ち、職員の精神的不調による病休者の増加を重く受け止めて、以下のような具体的な主張を行いました
- 職員間のパワハラの実態調査の必要性を訴え、第三者委員会の設置を求めた
- 相談窓口の強化や、対応マニュアル・ヒアリングシートの整備を提案
- 相談員への研修の実施と、職員が安心して相談できる環境づくりを推進
- ハラスメント対策委員会の権限強化と定期開催の必要性を主張
- 全職員対象の研修の継続実施による意識向上を求めた
★市は弁護士による第三者委員会を設置し、調査が進められることになった