―大野城市議会・決算特別委員会3日目と給食特別委員会/孫の笑顔に癒やされてー
2026年9月14日㈪
本日、大野城市議会決算特別委員会における令和7年度の決算審査が、3日目を迎えて無事に終了いたしました。
最終日に決算委員長より報告があり、本会議にて採決が行われるため、現段階での詳細につきましては差し控えさせていただきます。
引き続き、15時から16時30分まで「給食特別委員会」が開催されました。
委員7名が決算特別委員会に続いての出席となり、正直なところ心地よい疲労感もありました。
しかし、本日の協議内容は、特別委員会として本市の中学校給食へ提言を行う大変重要な局面でした。そのため、事前に調べておいた知見や資料をもとに、意見をしっかりと発言いたしました。
あとがき
帰宅後、スマホを見ても疲れからか返信の思考がなかなかまとまらずにおりました。
すると、島原から帰ってきたばかりの夫から「『みてね』見た?」と声をかけられました。
今日の分のアルバムをまだ見ていなかったことを思い出し開いてみると、もうすぐ生後4ヶ月になる妹を、2歳8ヶ月のお姉ちゃんが抱っこしている写真が届いていました。その微笑ましい姿に、一気に心がほぐれ、深く癒やされました。
よく「孫は来てよし、帰ってよし」などと言われますが、私にとって孫の存在はただただ感謝の思いでいっぱいです。 孫たちの笑顔から元気をもらった後は、お風呂の湯船に30分ほどゆっくり浸かり、早めに休むことにいたしました。
季節の変わり目は体温が下がりやすいため、湯船のなかで腹式呼吸をしたり、詩吟を吟じたりしながら体を温めています。額にじんわりと汗が浮き、体がぽかぽかしてきたら「そろそろ上がろうか」とセルフコントロールしています。
※添付写真は、カメラを向けると表情が固まってしまう孫ですが、シャボン玉で遊んでいるときの表情がとても良かったのでアップしました。
