高齢者をを地域で支えていくために、市では認知症サポーター養成講座や市内事業者の見守り協力などの事業を行っています。
慣用な社会をつくっていくためには、高齢者へはもちろんのこと、多くの市民へ知っていただくことも必要です。
認知症サポーター養成講座を受けた社員がいる店舗にステッカーを貼って、多くの人の目に止まるようすることが必要と提案してきました。
最近、見つけた「認知症サポーターがいます」のステッカー。わかりやすくていいですね。
そして、高齢者の見守り協力事業者が店舗や車両に貼っていただくステッカー。
銀行さんのバイクに貼られているのも見つけました。
こうして目に見える形で周知していくことで、支え合いの優しいまちづくりが進んでいくことを願っています。
まちがえても
maruカフェ
14日
15日と昨年に引き続き、第二段が開催されました。両日ともお天気に恵まれて最高の日でした。認知症になってもできることはたくさんあるのです。出来なくなってしまったことも回りのサポートがあれば、問題はありません。助け合い寛容な心で受け止めあって素敵な地域をつくっていきたい。この活動を多くの人に知って頂きたく、私も両日、友人、仕事仲間をお誘いし参加しました。
ホールスタッフの人生の大先輩のお話に笑いが止まらない楽しい時間を過ごしました。
間違えても○。まぁいいへ!とりあえず笑おう。
この活動が広がっていくことを願います。スタッフの皆さん。ありがたいございました。今後もよろしくお願い致します!















