公明党青梅市議会議員 鴻井(こうい)伸二ホームページ              0428-23-3624 bou-buu@t-net.ne.jp   へようこそ 青梅市天ヶ瀬町974-3

衆議院選挙完勝へ

未分類 / 2021年10月15日

 今回の衆院選は「コロナ克服・日本再生選挙」です。公明自民連立政権合意には「国民の声を聞き、謙虚な姿勢で真摯な政権運営に努める」と政権の原点が記載されています。政権の枠組みをはっきり国民に示し、政権選択するのが、衆議院選挙です。
 立憲民主党、共産党は選挙協力と言うが、その先の政権の姿が見えません。共産党は、日米安保条約廃棄、自衛隊は違憲、天皇制は廃止と立憲民主党とは大きく立場が違います。閣外協力すると言っても、極めて安定感のない政権にしかなりません。
 政権を安定させ、国民が望む政策を着実に実行するには、公明党の「小さな声を聴く力」が必要です。国会議員、都道府県議会議員、市区町村議会議員のネットワークで小さな声を実現した実績があります。
主な実績と選挙公約
①国民の声を受け1人10万円の特別定額給付金を実現
②消費税の軽減税率を実現
③幼児教育から高等教育まで無償化の道を推進
④PCR検査の保険適用で、感染対策推進
⑤血中酸素濃度を測るパルスオキシメーターの配備を推進
④コロナ感染薬のレムデシビルの活用を推進
⑤ワクチンの確保と無料接種を推進
⑥3回目接種無料を推進
⑦病床確保、臨時医療施設を整備を推進
⑧軽症段階からの抗体カクテル療法を推進
⑦マイナンバーカード1人3万円のマイナポイント創設を目指す
⑧0歳から高校3年生までの子どもに1人一律10万円「未来応援給付」実現を目指す
⑨出産育児一時金50万円への拡充を目指す
これからも子育て支援に力を入れ、少子高齢化社会、コロナ克服、日本再生を担えるの政党は公明党です。日本再生へ、新たな挑戦をする公明党へのご期待に応えた参ります。
写真:10/15 羽村駅前遊説(塩田参議院議員)

ワクチン3回目も無料に

未分類 / 2021年10月14日

公明党石井幹事長の質問にて、コロナ禍の克服と力強い日本再生に向けた政府の取り組みを求めた。ワクチン接種については、3回目も無料で実施するよう提案。岸田首相は全額を公費で負担する方針を表明した。

公明党の衆議院選挙へ重点政策を発表

未分類 / 2021年10月9日

公明党が衆議院選への公約を発表しました。#公明党 #マニフェスト
日本再生へ新たな挑戦 1感染症に強い日本へ 2ポストコロナへ経済と生活の再生を3子育て教育を国家戦力に4つながり支えあう社会へ5安全安心の防災大国へ6政治と金問題にけじめを

今朝の遊説 青梅街道

未分類 / 2021年10月5日

岸田内閣においても、公明党の「小さな声を聴く力」を発揮して、国民の声を幅広く聴き届ける役割を果たしていくこと。これまでの福祉重視の数々の実績をさらに強化していくこと。コロナで大きく打撃を受けた社会を立て直していくこと、連立の要としての公明党への期待に応えていくこと。今朝の遊説では訴えさせていただきました。#公明党 #青梅市 #こうい伸二

■接種費用の無料化、政府に提言し実現

未分類 / 2021年9月29日

写真:今朝の遊説
コロナワクチン接種で自己負担をゼロにする無料化を実現したのは公明党です。インフルエンザなどのワクチンには原則、自己負担が求められています。全員が無料で受けられるのは異例のことです。
 公明党は昨年9月、接種費用を国が全額賄うよう政府へ提言。同12月に無料接種の根拠となる改正予防接種法、今年1月に必要経費を計上した2020年度第3次補正予算を成立させました。
 今後の感染拡大に備え、ワクチンの効果を持続させるための3回目接種についても、公明党は無料で受けられるよう提案。国産ワクチンの開発・生産に向けた体制整備にも全力で取り組んでいます

青梅市防災無線を電話で聞くことが、できます

未分類 / 2021年9月18日

台風14号、福岡県に上陸/西日本横断へ、大雨暴風に警戒 2021年09月18日
青梅市の防災無線放送が、よく聞き取れない時には 
0800 800 0062
へ電話すると放送内容聞くこと出来ます。
#青梅市 #防災無線放送 
青梅市

今朝の遊説 久しぶり天気よく

未分類 / 2021年9月13日

公明党が国民の命を守るため、一貫して後押ししてきた新型コロナウイルスのワクチン接種と患者の重症化を防ぐ「抗体カクテル療法」。公明党が抗体カクテル療法の実施体制の強化に尽力してきたことや、病床確保と治療薬、ワクチン接種の進展をしっかり行っていくことを訴えました。

本日一般質問 登壇 

未分類 / 2021年9月9日

1.生活保護行政等について
2.青梅市森林整備計画について
3.盛土・土砂災害対策について
①生活保護行政では、ケースワーカー増員による生活相談体制や、生活自立支援事業の周知、受付窓口の改善、就労準備支援の実施などを求めました。
②森林整備計画については、森林環境税をつかった森林バンク、人材育成や長期的展望にたった重点目標を記載して、将来像をわかりやすく市民・林業者に提示するよう求めました。
③熱海市で起きた土石流災害をうけ、建設残土の盛土・土砂災害対策の実施や、市内の土砂災害に対し実効性ある避難対策やマイタイムラインの啓発、残土対策を東京都、近隣市町と連携して実施するよう求めました。
  

東京パラリンピック閉会

未分類 / 2021年9月6日

感動と感謝の素晴らしい大会でした。本当に、選手、関係者、ボランティア等全ての皆様に、ありがとうございました。終わりではなく、障壁を感じない社会へと取り組みのスタートとしてまいりたいです。
写真:毎日新聞

2021.8.12青梅市立総合病院を視察

未分類 / 2021年8月12日

❶ 発熱外来
救急受付裏手が入り口。入口外には空調付きテント(待合用)を設置しているが、夏は暑くなるので、時間調整して、診療時間に合わせて来院するようにしているとのこと。保健所からの指示を受けてくる人や受付で発熱していることが分かったひとなど対応。陰圧した救急外来用手術室に改修してコロナ感染したかたの救急手術も対応。
❷コロナ病床
このところの第5波感染患者急増に対応して、6日の午後から49床から38床増の87床のコロナ病床体制になりました。
ただし重症患者を受けるICUは4床なので、いかに中等床患者の重症化を防ぐかが大事で、現在「ネーザルハイフロー」療法で回復する手段を取り入れ、陰圧室での治療をしています。
 西多摩医療圏での受け入れを基本としているが、圏外からの搬送もある。今後の増加が懸念されています。
 コロナ患者は、病院スタッフの負担が大きい。若い患者のほうが回復は早いとのことですが、病床の回転が回らなくなる懸念はあり、現場の緊張感を感じました。専用病床で働く看護師は、レッドゾーンにはいるたびに防護服着用し、暑い中での看護をしています。都民一人ひとりの感染予防と、人流抑制、ワクチン接種を進めて、医療関係者の支援につなげなくはいけないと感じました。
❸新病棟の建設
 コロナ感染拡大を期に感染症対応病床拡充の設計変更が行われました。専門発熱外来、第2種感染症対応病床(最大38床)、すべての病室に陰圧喚起システム導入など、最新の感染対策の病院となります。
南棟解体現場(写真)
医療現場の姿を見させていただき、コロナ感染対策と治療の難しさを感じるとともに、一人ひとりの感染予防が大事であることを改めて感じました。