青梅市議会議員 公明党 鴻井(こうい)伸二ホームページ              0428-23-3624 bou-buu@t-net.ne.jp   へようこそ 青梅市天ヶ瀬町974-3

青梅市吉川英治記念館再スタート!

未分類 / 2020年9月5日

昨年3月に閉館していた #吉川英治記念館 #青梅市 に寄贈されて、9月再スタート。耐震補強も終わり、綺麗になりました。写真:囲炉裏のある和室で沈思黙考していると、文学作品が書けそうな気分にならます。

台風10号 早めに対策を

未分類 / 2020年9月4日

非常に強い台風。油断せず早めに対処を。

今朝の遊説

未分類 / 2020年8月25日

防災週間がスタートします。
女性目線での防災対策や、避難所運営。小さい単位での地区防災計画作成。タイムラインの活用など。青梅市においても、コロナ感染防止と同時に実施する防災、震災対策の取り組みを進めて参ります。

今朝の遊説

未分類 / 2020年8月18日

コロナ感染予防、熱中症対策、経済の立て直し、災害対策など、暑い夏の元ですが取り組む課題が多いです。今日一日気をつけて!#鴻井 #青梅市

東青梅駅空襲の記憶

未分類 / 2020年8月15日

本日8月15日広報おうめに、昭和20年2月25日東青梅駅にて空襲を受けて亡くなった牧野寿枝さん(現奥多摩町)の同級生だった本橋文子さん(青梅駅前の偕楽のお母様)の体験が載っています。勤労動員で工場への通勤途中に東青梅駅から河辺駅に向かう車内で、機銃掃射を受け、出血多量のため、輸血に駆けつけた橋本さんら同級生の前で亡くなったとのことです。私も一般質問にて、東青梅駅改修の際には空襲の記憶の銘板を作り設置してはと求めています。戦争75年がたち、戦争体験を話せる人が減り、惨禍が過去のことになってしまわないよう、今後も平和学習や、体験の保存を求めてまいります。

青梅市のみどりのカーテンコンテスト目指す!

未分類 / 2020年8月10日

我が家のゴーヤ。沢山できています。環境対策と、ゴーヤで健康。少しでも冷房削減。#ゴーヤ コロナ予防で自宅にいる時間が長いので電気代、皆さん大変だと思いますが、熱中症対策に適切な冷房を!

西多摩防災アンケートを実施

未分類 / 2020年8月5日

課題が浮き彫り/住民3901人の声を聴取/公明党西多摩総支部。公明党青梅総支部で実施。課題を国、都へ要望。本日公明新聞にて掲載。2020年08月05日付

福祉文教委員会市内給食センター視察

未分類 / 2020年8月1日

❶根ケ布給食センター視察。現在閉鎖中。一部敷地が土砂災害特別警戒区域に入っているが、立地条件やインフラ整備など勘案して新青梅市給食センター整備基本計画では建替え予定地とした。北側擁壁から離して、特別警戒区域を外しても建物を建設可能なことを視察で確認。給食配送計画でも藤橋給食センターよりも立地上有利。市内での他候補地と比較しても総予算的にも有利。
❷ 藤橋給食センター視察。現在、市内で唯一稼働している。配管設備などの老朽化。学校給食衛生管理基準(汚染作業区域と非汚染作業区域の区分、床のドライシステム、空調)を満たしていない状況。食物アレルギー対応。米飯給食対応などの課題がある。油ボイラーを廃止し、都市ガス利用の蒸気ボイラーに改修し、給湯能力の改善をしていた。
❸給食実食。牛乳はパスチャライズド牛乳を採用。低温殺菌。甘さ感じ子どもも飲みやすい。コロナの関係でおかず一品少ない分、ご飯は多くしている。ボリューム感あり、味も美味しかったです。もずくの卵スープ。豚肉と野菜炒め。
❹視察後は福祉文教委員会質疑
㋐根ヶ布給食センター跡地利用
 土砂災害特別警戒区域については、擁壁から離れ建設すること、擁壁工事の追加、建物構造などで対応可能。
㋑藤橋給食センター
 修繕による長寿命化については、施設、機能、衛生管理の点から難しい。
㋒事業手法 DBO方式(民間事業者に施設の設計・建設・維持管理・運営等を一括発注する方式)直営方式、他の民間方式に比較して財政縮減効果が最も高い方式なので採用した。新青梅市給食センター整備基本計画パブリックコメントにおいても民間委託の懸念が出ている点については、民間まる投げではなく、委託内容を市の実施指針等で定めていく。現在、スケジュールが遅れ、実施方針、要求水準書案の公表は来年へずれ込む状況。
今後、福祉文教委員会において、さらに視察や質疑を重ねます(写真:藤橋給食センター)。

ボランティア活動に支障

未分類 / 2020年7月26日

豪雨災害被災地へのボランティア活動が、コロナ対策として県内からに限定のされていることで、復旧作業の人手が不足している。制度としてボランティア活動の派遣にPCR検査等の実施ができてないこと。受入側もボランティアセンター場所の確保、感染対策資材の不足など大きな課題が指摘されている。今回の混乱は、全国どこでも発生します。地元の体制についても確認して参ります。

多摩川の治水対策を赤坂国交大臣に要望

未分類 / 2020年7月18日

昨年の台風被害を受けて、公明党として西多摩全体の住民への防災アンケートを実施しました。その結果をもとに、国への要望事項をまとめ、赤羽国土交通大臣へ要望書を7月18日に提出しました。大臣からは多摩川流域全体で治水が必要との考えを示してくださいました。支流は各自治体、多摩川本流の万年橋より上流は東京都、下流は国交省と、担当が分かれています。近年の多数の河川氾濫、土砂災害発生状況から、水系一貫した河川整備、水害対策が必要です。
❶多摩川上流部大規模氾濫減災協議会の開催❷河道変遷を分析して河道掘削浚渫工事❸河川内流木、樹木の撤去❹水系一貫した河川整備❺住民へのマイタイムラインの普及❻西多摩全体での土砂災害、水害訓練の実施を要望しました。
写真右から3番目:鴻井