公明党青梅市議会議員 鴻井(こうい)伸二ホームページ              0428-23-3624 bou-buu@t-net.ne.jp   へようこそ 青梅市天ヶ瀬町974-3

ボランティア活動に支障

未分類 / 2020年7月26日

豪雨災害被災地へのボランティア活動が、コロナ対策として県内からに限定のされていることで、復旧作業の人手が不足している。制度としてボランティア活動の派遣にPCR検査等の実施ができてないこと。受入側もボランティアセンター場所の確保、感染対策資材の不足など大きな課題が指摘されている。今回の混乱は、全国どこでも発生します。地元の体制についても確認して参ります。

多摩川の治水対策を赤坂国交大臣に要望

未分類 / 2020年7月18日

昨年の台風被害を受けて、公明党として西多摩全体の住民への防災アンケートを実施しました。その結果をもとに、国への要望事項をまとめ、赤羽国土交通大臣へ要望書を7月18日に提出しました。大臣からは多摩川流域全体で治水が必要との考えを示してくださいました。支流は各自治体、多摩川本流の万年橋より上流は東京都、下流は国交省と、担当が分かれています。近年の多数の河川氾濫、土砂災害発生状況から、水系一貫した河川整備、水害対策が必要です。
❶多摩川上流部大規模氾濫減災協議会の開催❷河道変遷を分析して河道掘削浚渫工事❸河川内流木、樹木の撤去❹水系一貫した河川整備❺住民へのマイタイムラインの普及❻西多摩全体での土砂災害、水害訓練の実施を要望しました。
写真右から3番目:鴻井

約4ヶ月ぶりの朝の遊説再開。

未分類 / 2020年7月8日

コロナ感染対策はギリギリの状況が続いてます。今後、青梅市も活性化対策事業と感染対策をうまく両立させながらの市政が続きます。命も生活も守りながらの厳しい運営を、市民と一緒に乗り越えて行くことを訴えました。

九州南部の豪雨災害 一刻も早い救援を

未分類 / 2020年7月5日

今回の豪雨災害で、改めて防災情報が住民の適切な判断、行動に重要なことがわかりました。情報伝達の改善が充分であったのかの検証。コロナ禍の避難所の感染対策のあり方など、一刻も早い被災者の救援と同時進行で進めてなくてはならないと思います。
写真:公明新聞2020年07月01日付

持続化給付金対象拡大を実現

未分類 / 2020年7月3日

持続化給付金対象を収入を雑所得や給与所得として申告しているフリーランスや今年1~3月に創業した中小企業にも拡大した。公明党は、国会質問などを通じて対象拡大を政府に強く要請。第2次補正予算において実現した。