環境建設委員会視察 京都府京丹後市 未分類 / 2017年10月26日 視察目的 ❶交通弱者対策❷森林資源の利活用について。2日間にわたり京丹後市視察しました。青梅駅から8時間かかって京丹後市丹後町の丹後庁舎に到着。地域住民の足として、登録した地域住民の自家用車をUBER(ウーバー)システムを使って運用する”ささえ合い交通”を視察。京丹後市は、どこまで乗っても200 円公共バス、デマンドバス、EV乗り合いタクシーも運行してます。交通不便地域、高齢化、人口減の中で交通弱者対策を先駆的にとりくんでます。過疎地域こそ、ICTを活用する必要があるとの言葉が印象的でした。 < 前の記事 次の記事 >