3月議会一般質問 引きこもり対策 未分類 / 2017年4月6日 3月議会一般質問では、若者等支援について取り上げました。特に、引きこもりでは、若者だけではなく、40代から60代までのかたも多くいること、実態把握ができていないことを課題として取り上げました。実はニートや引きこもり対策として活動する若者サポートセンターでの相談支援や就労支援の年齢対象ではなく、本人、家族への積極的な支援策が今はないのです。 どこにも相談することがなく、親の介護や高齢化、相続など重なり、今後どのように、どこで支援して行くのか取り組まなくてはいけない課題です。引用記事は読売新聞。 < 前の記事 次の記事 >