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北海道新聞(4月17日付け)より

市ぶどう研究所は、1,964人の子供に「ふらのぶどう果汁」を1人1本無料配布します。新型コロナウイルス感染拡大で不安な子どもを元気づけます!ぶどう果汁は本年度で販売を終了。「長年、愛飲された感謝を伝えたい。最後の果汁を味わって」と話されています。

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発売開始から約30年!子どもたちを元気づけ、少しでも明るい気持ちになってもらえるように、まちの特産品「ふらのぶどう果汁」が無料配布されます。20日から、山部支所や東山支所でも交換できるとされています。

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公明新聞(4月18日付)より

富良野市の支給額は、単身世帯25,000円、2人世帯30,000円、3~5人世帯33,000円で、申請が認められれば、家賃相当額が直接、家主に支払われます。家主に限らず、不動産業者や家賃債務保証業者にとってもメリットのある制度だが、十分に知られているとは言えないとされています。4月1日よりは、65歳未満の年齢要件が撤廃され、65歳以上の人も対象となっています。住まいを失う前に必要な人に必要な支援が行き届きますように。

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公明新聞(4月18日付)より

山口代表は、「一刻も早く給付金を国民に届けることが政治の役割だ。混乱なく必要な人、全てに届くよう推進していきたい」と力説されました。補正予算の早期成立を期待します。

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公明新聞(4月17日付)より

新型コロナウイルスの感染拡大を受けた対応で、従来の「離職又は廃業から2年以内の人」に加えて、勤務先の休業や雇い止め、子どもの休校で勤務できないなど、本人には責任のない事情で給料などが減少した人も対象となる対象要件が緩和されます。また、4月1日より従来あった65歳未満の年齢要件が撤廃され、65歳以上の人も対象となりました。富良野市の支給額は、単身世帯25,000円、2人世帯30,000円、3~5人世帯33,000円ですが、支給要件などご相談してみて下さい。富良野市社会福祉協議会や保健センター2階福祉課にご相談下さい。

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公明新聞(4月16日付)より

最前線で治療に当たる医師から、党青年委員会に対し、軽症・無症状者が療養するホテルへの配備の必要性を指摘する声が寄せられていたとされています。現場で治療に当たる医師の声を出発点に、公明党が提案し、国会議員と都議が連携して、15日発表の2020年度補正予算案に必要経費が計上されています。

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公明新聞(4月15日付)より

固定資産税と都市計画税は、赤字でも収める必要があり、固定費として大きな負担となるため、減免措置されます。ゼロや半分に減額。国会における一日も早い成立を願います。

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新型コロナウイルス感染による上川管内の患者が明らかとなり、14日には、富良野市内でも新たな感染者が発表されました。今日の富良野市HPでは「富良野市新型コロナウイルス対策本部長 富良野市長 北 猛俊」より市民のみなさまへ書面にて訴えられています。

◎長期にわたり、安定的に感染拡大防止に向けて対応するため、すべての年代の方一人ひとりの行動が、命を守り、家族を守り、社会を守ることにつながります。引き続きご協力をお願い申し上げます。

過去に経験したことのない大変厳しい局面を目の前に、まさに今が正念場です。
感染予防のため、人の距離を離す取り組みとなっていますが、市民同士の「かかわり・つながり・きずな」を守りながら、市民力を結集した「ワンチーム」で、この難局を乗り越えて行きましょう。

 

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公明新聞(4月14日付)より

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、富良野でも高齢者の皆様が参加しているサロンやふまねっと教室などがほとんど休止となっています。新型コロナウイルスが収束するには時間がかかると言われていますが、平時に戻った時、外出自粛生活の影響でフレイルが進行してしまわぬよう家で出来る運動を心がけてみるといかがでしょうか。

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公明新聞(4月10日付)より

そもそもフレイルって何?予防するにはどうしたらいいの?人生の大先輩、高齢者の皆様が健幸で生活できるようマンガを紹介させていただきました。

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公明新聞(4月14日付)より

政府が7日にまとめた緊急経済対策には、事業継続を後押しする支援策の一つとして、売り上げが大幅に減った企業向けに「持続化給付金」が創設されます。個人事業主の対象には、NPO法人や社会福祉法人、農家さんなども含まれています。インターネット上での申請を基本とされていますが、予約制の支援窓口も順次設置され、申請から2週間程度での支給をめざす方針です。返済義務のない給付金です。富良野市は、農業を基幹産業として演劇や観光のまちなので支援策をご覧ください。

公明新聞(4月12日付)より

緊急経済対策支援の内容が項目別にまとめられています。どのような支援策が該当となるのか参考にしてみて下さい。

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大栗 民江
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