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公明新聞(4月26日付)より

10万円一律給付を受け取る方式は2方式。

①市から郵送される申請書に、氏名、口座番号、身分証のコピー、通帳のコピー等を付けて返送。

②マイナンバーのサイトでオンライン申請。

 

DV被害者については、24日から申出書の申請が開始されています。

配偶者からの暴力を理由に他市町村から富良野市に避難している方(※用件があります)も手続きをすることにより給付金を受け取ることができます。

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tokubetuteigakukyuufukinn 富良野市ホームページより

 

 

そして、新型コロナウイルスに付け込んだ悪徳商法にもお互い声を掛け合って注意しましょう。

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1人につき10万円給付される、特別定額給付金(仮称)事業における給付金申請は「郵送申請方式」と「オンライン申請方式」」としています。「オンライン申請方式」は、マイナンバーカードのある方が申請できる方式です。

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富良野市役所の1階では、マイナンバーカード申請とマイナポイントの予約をお手伝いする特設窓口が設置されています。全国共通の取り組みとして9月からは、マイナンバーカードを取得しマイナポイント予約(マイキーID設定)をした方を対象に、キャッシュレス決済でお買い物に使えるポイントを付与する「マイナポイント事業」が実施されます。上限5,000円分のポイントがもらえるので、4人家族だと、5千円✖4人=最大2万円分になります。今は「不要不急の外出自粛」期間なので、マイナンバーカードを、まだお持ちでない方は、スマートフォンやパソコンで申請できるほか、申請書をダウンロードして郵便での申請もできるので、つくってみてはいかがでしょうか。

 

 

公明新聞(令和元年9月17日付)より

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公明新聞(4月25日付)より

「いつも真剣に奮闘されている山口代表へエールを届けたい」と手作りマスクを親子で製作。山口代表は、「宮城県の高校一年生とお母さんから贈っていただいたおしゃれなマスク。本当に感謝している。大事に使っていきたい」とマスクを着用され答えられています。

こんな時だからこそ、手作りマスクでつなぐ真心に気持ちが和みます。24日は議会運営委員会が行われ傍聴しました。27日の臨時会、補正予算(案)では、新型コロナウイルス対策、感染拡大の防止の一つに、富良野市みんなで手作りマスク事業も提案されています。

 

新型コロナウイルス感染予防拡大防止でサークル会場となっているお店も臨時休業となっているので、Zoomのオンライン授業を体験しました。22日、初挑戦。初回は5名の参加でしたが、先ずは、私自身が新たなオンラインを実感し、オンラインコミュニティ授業を実感していきたいと思います。サークルのお仲間に感謝です。

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公明新聞(4月24日付)より

人との接触機会を具体的に減らすための日常生活を見直す指針となる「10のポイント」が、新型コロナウイルスの対策を議論する政府の専門家会議から示されています。

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公明新聞(4月22日付)より

文化庁とスポーツ庁は、払い戻しをしなかったチケットを寄付とみなして寄附金控除を受けられる制度を新設されます。令和2年2月1日から令和3年年1月31日までの間に国内で中止や延期、規模を縮小したイベントを対象とされる予定です。

 

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このようなチケット代放棄で減税などの国の税制支援策のほか、国も地方自治体が独自で行う支援についても新型コロナ対策で創設する臨時交付金で支えます。

 

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公明新聞(4月22日付)より

今回の特例措置は地域を限定せず、地方運輸局が事業者から申請を受け付け、数日以内に許可を出すようにして審査期間が大幅に短縮されます。21日から申請受付が開始されています。赤羽一嘉国交相(公明党)は、新型コロナウイルスの感染拡大による外出自粛により「お弁当など細かなニーズがあり、タクシーは小回りが利く」と強調されています。期間は、5月13日までですが、国土交通省は状況に応じて延長する可能性もあるとされています。

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公明新聞(4月21日付)より

電話相談は、29日夜以降から24時間対応に拡充されます。メールは、24時間。チャットは、12:00~22:00。5月1日からは、外国人相談者向けの相談対応が行われます。

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北海道の対応は、「ほっかいどう応援団会議の北海道庁ブログ 超!!旬ほっかいどう」より、「DV相談の24時間受付・SNS相談等が始まります~新型コロナウイルス感染拡大に伴うDV相談窓口の相談拡大について~」(4月20日付)で以下のような情報がお届けされています。

 

皆さんこんにちは。環境生活部道民生活課女性支援室です。
コロナウイルス感染拡大がきっかけで生活不安やストレスが増し、配偶者等からの暴力(DV)の深刻化が懸念されています。

​こうした状況に対応するため、本日4月20日午前9時より、今までのDV相談体制を強化した「DV相談+(プラス)」がスタートしました。​

電話相談が24時間対応になるほか、SNS相談・メール相談・外国人相談者向け相談が始まり、一人一人の状況に合わせた対応が可能となります。

配偶者やパートナーとの間に悩みを抱えている方、お一人で抱え込まずに是非、ご相談ください。

「DV相談+(プラス)」
                 ​つなぐ はやく​​
①24時間対応電話    0120ー279-889012001北海道庁ブログ 超!!旬ほっかいどう89​​​

 ​※24時間対応は、令和2年4月29日夜からとなります​

②SNS・メール相談 ホームページ(​http://soudanplus.jp/​)よりアクセス

③外国人相談者向け相談
 対応言語 : 英語、中国語、韓国語、タガログ語、ポルトガル語、スペイン語、タイ語、ベトナム語(予定)
 ※令和2年5月1日(金)正午からとなります(SNS相談により対応予定)​

 

 

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20日は経済建設委員会が行われ、委員会の開催中は、間を空けての着席と換気、市議会の議員控室入口には、大切な人の命を守るために道民運動として展開している「北海道ソーシャルディスタンシング」の掲示をしています。市内の店舗などでも、間隔を空けて並ぶよう促す床面へのフットプリントの貼付や透明アクリル板の飛沫防止などの対策を取られています。

大切な人の命をまもり、守られるために、少しの我慢と思いやりの心くばりで店員さんに優しい行動をしていきたくなるレジでの対応を参考にしてはいかがでしょうか。朝日新聞(4月17日付)「レジで指なめないで コロナ拡大、店員が抱く4つの不安」記事です。

拡大する写真・図版メグウサギさんが投稿したイラスト=ツイッターから

 会計の際に指をなめてから数えたお札を渡されたり、マスクが売っていないことに文句を言われたり。新型コロナウイルスの感染が拡大する中、現役のスーパー店員が描いた「四つのやめてほしいこと」がツイッターで注目を集めています。作者に話を聞きました。

今月6日、生活必需品を扱う小売店の従業員の立場から、お客に対してやめてほしいことを挙げた4枚のイラストがツイッター投稿されました。

描かれているのは「指を舐(な)めないでほしい」「店員に向かってくしゃみや咳(せき)をしないで」「一家全員で来ないでほしい」「(マスクなど)無いものは無い」です。

記事後半では、話題になったイラストのすべてを紹介しています

この投稿に対して、「共感しかありません」「感染リスク高過ぎです」といったコメントが寄せられ、リツイートは1万6千、いいねは1万9千を超えています。

拡大する写真・図版メグウサギさんが投稿したイラスト=ツイッターから

拡大する写真・図版メグウサギさんが投稿したイラスト=ツイッターから

拡大する写真・図版メグウサギさんが投稿したイラスト=ツイッターから

投稿したのは、スーパーの店員・メグウサギ(@rabbitmegumi)さん。「イラストの行為をするお客様が多くいらっしゃるので、気づいてほしくて描きました」と話します。

実体験をもとに「とにかく分かりやすく」という点を意識しながら描いたイラスト。四つの事例のうち、特に控えてもらいたいのが「指を舐めないで」だといいます。

実際に見かけることが多く、店員として危険だと感じている行為ですが、一方でこんな風にも思っています。「こういった行為をする方は、ほとんど故意ではありません。店員や他のお客様を感染させてしまうかもしれないとか、悪いとか思っていないのです」

店員の立場からは「やめてください」と言いづらい行為をイラストにすることで、自ら気づいてくれたり、周囲の人が止めてくれたりしてほしい、という思いを込めたそうです。

四つの事例以外で困っているのが、集団で来店する小中学生だといいます。「商品を手に取っては返したり、冷凍コーナーのドアの開閉を繰り返したり。マスクをせずに大声で話していて、これでは感染場所が学校からスーパーになるだけです」

ツイートに対しては、スーパーだけでなくコンビニやドラッグストア、病院、アパレル、飲食店などの従業員からも共感の声が寄せられているそうです。

「従業員は普通の人間です。無いものを一瞬でつくる技術も、感染症をはね返す力もありませんし、神様に仕える奴隷でもありません。一人の人間、ただの労働者です。どうか人として扱ってください。危険にさらさないでください」(若松真平)

 

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公明新聞(4月19日付)より

公明党青年委員会は、インターネットオンラインによるユーストークを開催しました。全国規模で開催されたユーストークは、北海道でペンションを営む党支部内の青年とも意見交換が行われました。矢倉青年委員長は「不安な気持ちに寄り添い、変えるべき制度は柔軟に変えていきたい」と若者の声を対策に生かす考えを強調されました。

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「個人・世帯向け」と「事業者向け」の経済支援策のわかりやすい一覧です。公明党広報(@komei_koho)さんがツイートしました: #新型コロナウイルス の影響で、家計が厳しくなった世帯や、業績が悪化している事業者などを支えるさまざまな支援策ができています。その中から給付金や貸付、税金などにまつわるものをまとめてみました。公明党HPのトピックスでもみることができます。

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大栗 民江
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