富良野市では、第1回臨時会において、市独自に「新型コロナウイルス対策経営支援臨時補助金」として、
・「事業継続応援金」 2~4月のうち1ヶ月の売上30%以上減少の中小企業者等に10万円~上限30万円
・「飲食店家賃補助金」2~4月分の店舗家賃の1/2を補助
・「上下水道料金補助金」2~4月分の上下水道料金の全額を補助 等を2月~を対象として事業を行いました。
今度は、経済産業省が、5月~12月の間を対象とした「家賃支援給付金」の受け付けが14日から開始されますが、申請は専用ウエブサイトなので、サポート会場も開設する予定とされています。
・詳細は、➡ https://www.meti.go.jp/covid-19/yachin-kyufu/index.html
公明新聞(7月8日付)より
公明新聞(6月26日付)より
全国積雪寒冷地帯振興協議会から道路除雪にかかる財政支援を求める要望活動が行われています。
北海道、富良野市も会員です。積雪寒冷地帯の共通の思いです。
全国積雪寒冷地帯振興協議会のホームページ➡www.sekkankyo.org
20日、大雪クリスタルホールで開かれた党旭川総支部と道北総支部合同の議員政策勉強会は、公明党北海道本部代表の稲津久衆院議員に担当していただきました。
北海道上川総合振興局の中島局長、地域産業担当部の輿水部長、商工観光課の工藤課長にお越しいただき、道独自の新型コロナ感染症対策知等について学びました。
多くの議員より市民相談や団体企業から寄せられてお声やご意見に対する質疑が行われました。
稲津代表は、「医療体制の拡充と経済の再生に全力で取り組んでいく」と強調されました。
富良野市議会まちづくりトーク「with corona注意信号は点滅中」における医療や労働局など富良野の状況についてお伝えしました。
















