公明新聞(7月25日付)より

医療・介護・障がい福祉サービス等で働く方への慰労金の申請が7月20日ごろから各都道府県で開始されています。給付額は、5万円~20万円。申請は原則、勤務先が対象者に代わって行い、給付は8月下旬以降の見通しとされています。

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■職種・雇用形態問わず対象

・ 対象者は、患者・サービス利用者と接する業務に就き、国が示した期間中に10日以上勤務した従事者。
・ 資格や職種、雇用形態、1日当たりの勤務時間による区別なし。
・ 勤務先については、歯科診療所(保険医療機関)やサービス付き高齢者向け住宅も対象。

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第2次補正予算に盛り込まれた「新型コロナ緊急包括支援交付金(介護分)」のチラシです。

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WIN_20200723_07_30_33_Scan北海道新聞(7月21日付)より

今年は、北の峰地域にある朝日ヶ丘公園で開催されます。新型コロナウイルス対策として、会場が変更となっていますが、子どもたちの遊具も設置されている広々とした公園ですので、お天気に恵まれますように。

21日に開催した経済建設委員会「ワイン事業について」では、市内現地の調査後につき担当者と意見交換を行いました。

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北の峰の町内会で環境整備を行っている植樹桝のお花は、雨で元気をもらいました。

暑い夏、涼を求め森林浴で免疫力アップを口癖に、孫と一緒に虫取りアミと虫カゴをぶら下げ鳥沼公園へ。

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鳥やセミの声が音楽を奏でています。大きなニジマスが泳いでいるので、手を付けると気持ちいい~と孫もボート漕ぎ初体験に大喜び。冬は、この地域では珍しく凍らない沼なので、寒い季節には、コガモなどの渡り鳥がおり、雪の鳥沼公園もまた最高です。

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無料ボートは、土日祝日と夏休み期間に乗れます。今年の夏休みは、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う対応で小中学校の夏休みは8月1日からですが、鳥沼公園無料ボート夏休み期間は、7月27日からスタートです。

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「鳥沼公園」は、アイヌ語の「チカプ・ウン・トー」を意訳して「鳥のいる沼」という由来があるとされています。 原生林を面影を堪能できる公園を散策できるマップです。

申請サポート会場が、22日より「ニュー富良野ホテル」(花の間)でスタートします。「持続化給付金サポート会場」は、商工会議所ふらのコンシェルジュでしたが、「家賃支援給付金サポート会場」は、北の峰町のニュー富良野ホテルです。新型コロナウイルス感染防止のため完全予約制で市外事業者の予約も可能です。電話での予約は、0120-150-413です。ホテルや会議所への電話と違います。家賃・地代・駐車場等も対象になっていますので、おおくりたみえ通信でもご案内させていただきます。

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15日、上富良野町セントラルプラザで行われた外国人人財セミナーに参加しました。「技能実習生と特定技能のしくみ」と「サービス業における外国人雇用の実例」の講演を受講。「人材セミナー」ではなく「人財セミナー」とのご案内に目が向き海外人財の活用を学ばせていただきました。

 

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実例では、「中和石油の外国人雇用の経緯と現在」として、人財宝庫の現地に法人設立された取り組みを学ばせていただきました。

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東中学校のバックネット側横道路の一時停止から大沼通にでる時、植樹桝の木の葉が生い茂って見通しが悪くて危険とのお声をいただき、現地を確認して担当課に相談をしておりましたが、すっきり見通しが良くなっておりました。地域の安全のため、小事が大事で担当課の迅速な対応ありがたいです。

北の峰町内会では、月1回道路の環境整備活動を持続しています。ゴミ拾い、草取りなど子どもも参加しての町内会活動を行っています。第2日曜日の朝、私も孫と一緒に参加です。

KIMG1320今朝は、北の峰老友会会員として、交通安全運動の一環として行っている黄色い旗波作戦に参加です。あいにくの空模様でしたが、老友会の皆さんも元気に参加。お隣さんとの距離を取りながら並んで、交通量が増えてきているので「ゆっくり走ろうへそのまち」をへそ丸くんの旗とともに訴えています。

 

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広報ふらの7月号には、楽しみながら健康づくり!ふらの健康マイレージのお知らせが掲載されています。4月からは、ウオーキングなども対象事業となり、200ポイントまで拡充、特典は、ふらの市内共通商品券との交換も可能です。今月からは、ふまねっと教室も再開されたので、ポイントカード持参で参加して下さいね。

富良野市HP、楽しみながら健康づくり! ふらの健康マイレージ事業に参加しよう!

http://www.city.furano.hokkaido.jp/docs/2019052900013/

page0公明新聞(7月12日付)には、これまでの議会における取り組みを掲載させて頂きました。これからも皆さんのお役に立てるように一生懸命取り組んでまいります。

コメント 2020-07-13 100315

 

富良野市生涯学習センター・博物館 ➡ http://furano.sub.jp/

富良野市博物館で開かれている「富良野盆地の動物たち~からだのしくみにせまる~」に、3人の孫たちと一緒に行ってきました。

WIN_20200711_12_24_47_Pro骨格標本の組み立て体験や生きているアオダイショウやウズラ、大きな剥製の動物や鳥類もいます。富良野盆地に住むシカやキツネ、アライグマにヒグマなど動物の体のしくみを触りながら学べるたくさんの催しに孫たちも大喜びです。

WIN_20200711_20_35_52_Scan8月2日は、「簡単!骨格標本づくり」が予定されています。手羽先を使って人間の手との違いを学ぶ体験など夏休みの自由研究にもグッドです!

WIN_20200711_20_36_15_Scanこの施設は、以前は富良野農業高校でしたので、学校のチャイムの音が館内に流れています。プラチナ世代の皆様、懐かしい富良野に来てみませんか?見どころ満載ですので、特別展をみて食して香りを味わって、今が旬の富良野にぜひお越しください。

 

 

 

 

 

 

内閣府➡地域就職氷河期世代支援加速化交付金交付対象事業(第2次)の決定

URL➡https://www5.cao.go.jp/keizai1/c_hyogaki/kettei2.pdf

第1次、第2次交付決定とあわせ、全 91 事業が採択されています。

今回は、地域就職氷河期世代支援加速化交付金対象事業➡14 道県・6指定都市・7市 、32 事業 です。

交付金を活用しての交通費支給や訓練中の手当支給も可能とされています。

北海道は、就職氷河期世代 正社員就職促進事業(18,548千円)が採択されています。

7月10日に「就職氷河期世代調査事業委託業務」にかかる公募型プロポーザルが公告されており、開催予定のグループインタビューは、新型コロナウイルス感染防止の観点から、テレビ会議等(ZOOM、Skyp 等)によるものも可とされています。

就職氷河期世代への支援が加速していきます。

 

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大栗 民江
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