WIN_20200918_18_39_27_Pro“砂川市地域交流センターゆう”に設置されているサーマルカメラ。屋外のイベントにも使え、使用会場に移動もできて便利ですよと北海道スタイルの取り組みとともに色々教えていただきました。カメラも多種多様な品揃えがあり、道や富良野市の補助金を活用することも可能です。持続化補助金・小規模事業者持続化補助金は、山部商工会・富良野商工会議所にご相談ください。

北海道HPお役立ち情報➡http://www.pref.hokkaido.lg.jp/page.jsp?id=1289100

富良野市HP感染防止対策支援補助事業➡http://www.city.furano.hokkaido.jp/docs/2020062300014/

 

公明新聞(9月22日付け)より

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第3回定例会で、聴覚障がい者に対する意思疎通の支援について一般質問しました。現時点での当局の考えです(>_<)<`ヘ´>。自身の質問力を高め、また頑張ります。

富良野市議会インターネット中継

https://www.youtube.com/watch?v=GXulqOUYdWM

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第4期富良野市障がい者計画

http://www.city.furano.hokkaido.jp/docs/2015020200437/

 

 

本会議4日目17日に一般質問しました。

1.ふるさと納税の増収対策について

・ふるさと応援寄附金増額の取り組みについて

2.障がい者への理解の促進について

・障がい特性の理解を促進する運動について

3.障がい者が支援を受けやすい取り組みについて

・障がい者支援用バンダナの作成について

4.聴覚障がいのある方への支援について

・聴覚障がい者に対する意思疎通の支援について
・手話に関する条例化の見解について

 

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今朝の北海道新聞は、富良野支局長の<東理大の歴史彩る透過光>が掲載。

富良野で起業された「ふらののガラス屋さん」山口一城氏の記事です。

大作に挑戦した素晴らしいステンドグラスで感動します。

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9月1日、令和2年第3回定例会が告示、一般質問の通告を行いました。昨日は、議会報告会正副班長会議を行い、今日は10時から議会運営委員会の傍聴、13時から一般質問の抽選と聞き取りを行いました。12名の議員が一般質問するので、15日から3日間です。私は11番なので、17日10時に登壇予定です。傍聴に来られる方は、新庁舎建設にともなう準備工事のため駐車場の一部が変更となっていますので御注意下さい。WIN_20200902_11_03_35_Pro

 

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南富良野町の党員から真夜中SOSの連絡を受け、道議へ国会議員へとネットワークでつないだ4年前。稲津久北海道代表は、31日当日、堤防が決壊した橋を歩いて渡っていち早く現場に駆けつけてくれました。そこから復興にむけ全力で取り組んで下さいました。これからもお聴きした声をコロナ禍での声をつないでいきます。

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おおくり民江通信(平成28年発行)より

 

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公明新聞(8月30日付)より

1人あたり5,000円分のマイナポイント。例えば4人家族なら…最大20,000円分のマイナポイントになります!上手に活用して経済の活性化につながる消費喚起に!

これからという方、マイナンバーカード・マイナポイントの問い合わせは市民課へ➡☎39-2301

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広報ふらの (令和2年5月号)より

 

 

 

 

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公明新聞(8月23日付)より

空から味わう富良野観光です。大雪山・十勝岳連峰に囲まれた富良野の景色を、ぐるッと360°高い空から眺める熱気球フライト体験をぜひ味わってみては如何でしょうか。期間は10月10日までとされています。

 

北海道新聞(8月22日付)

WIN_20200822_18_04_04_Pro高校生の力作。素晴らしい!4枚のカラーデザインをアップしました。残りの1枚を探しに、実際に富良野市を訪れて見ては如何でしょうか。これから、カラーマンホールを少しづつ増やしていく計画のようで、街を散策しながら自然の景色に加え、足元にも注目して歩く回遊してみる楽しみが増えます。

マンホールは、全て丸く正解の「○」、枠から「落ちない」、凸凹あるから「滑らない」ので、受験生を応援する縁起ものとして注目が集まっています。

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富良野駅前には、桜と雪山が描かれたマンホールが設置されています。冬は必ず春となる桜咲くデザインです。満開の桜の中にこっそり隠れたハートは「絆」をイメージしています。絆を深めるとされているヘソ神社も近くにあり、絆を願う自販機で絵馬などが購入できます。

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市庁舎入口展示

 

 

 

新型コロナウイルスの感染防止には、手指消毒や手洗いの励行など「新しい生活様式」を実践しやすく促す手法が重要になっています。頭では理解していても、無意識のうちに、おろそかになってしまうこともあります。こうした中、「ナッジ」の活用を試みられている事例が紹介されています。

 

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公明新聞(8月21日付)より

公明党は、政府へ申し入れた「経済財政運営と改革の基本方針」に関する提言の中で、「ナッジ等を活用した行動変容の促進」を求められています。

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大栗 民江
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