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予定候補者は公職選挙法を守ろう!
6月5日に沖縄県議会議員選挙が予定されている。
町中に、予定候補者のノボリ、ポスター、横断幕、看板などが張り出され、著しく町を汚している。
候補者によっては、すでに選挙戦本番並みに名前を連呼させて宣伝カーを走らせている悪質な人もいる。某革新政党の候補者は特にひどい!
もちろん、これらは法律違反だ。
議会では、観光立県を叫び、町をキレイにしましょうと訴えている人達が、自ら町を汚している。
こんな恥ずかしいことをいつまで続けるつもりなのか?
観光客から聞いたことがある。
「沖縄は無法地帯か?」と。
笑顔のポスターや知事と握手した写真を電柱や街路樹にしばりつけて平気でピーアールしている。
県選挙管理委員会や県警も法律違反をしないように呼び掛けているが、全く無視だ!
こんな沖縄を変える方法を2つ提案したい。
①法律違反の候補者には投票しない運動を呼び掛ける。
②マスコミが法律違反自粛のキャンペーンを張る。
こと2つを実行すれば、公職選挙法違反は激減するはずだ。
私も予定候補者だ。ピーアールしたい気持ちは
一緒。必死で我慢している。
だから、公職選挙法順守を呼び掛けたい。
予定候補者の皆さん!
法律を守って、正々堂々の取り組みをしましょう。
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