沖縄県への緊急提言!
県へ米軍コロナ対策に関する要請
米軍のコロナ対策に関する要請を行いました。
今月に入って基地内での米軍感染者は143人に上った。極めて深刻な事態だ。
玉城知事宛に緊急対策を要請をし、謝花喜一郎副知事が対応した。
上原章幹事長、岸本一徳宜野湾市議、伊波一夫議員、真喜志弘一議員らで申し入れた。
1、米軍関係者の沖縄移動を制限すること
2、米軍関係者にも検疫法を適用しPCR検査を 実施すること
3、国・県・米軍の三者で連携、情報共有をし県民に公表すること
4、米軍関係感染者の行動履歴調査と外出禁止
5、基地内で働く日本人従業員の労働環境整備とPCR検査をすること
6、日米地位協定の改定を求めること
謝花喜一郎副知事は、県が実施することや国や米軍に求めることなど、迅速な対応を約束した。
基地従業員にPCR検査について
公明党として県知事に要請したことが
今週中にも実現する。
米軍基地内で感染が拡大するなか、基地従業員の感染防止が課題だった。
日米が協力して早期の収束につなげて欲しい。
米軍のコロナ問題について防衛局と外務事務所へ要請
【 提言が実現へ! 】
琉歌散策(50)
【当選御礼】
【金城ツトムから最後のお訴え】
【松本地域・美里地域にて街頭演説】
【今晩18時30分から、最終街頭演説を生配信!】
皆様からの絶大なる応援、誠にありがとうございます!
今晩18時30分から、泡瀬ビジュル交差点にて、最終街頭演説を行います。動画サイトYouTubeにて、生配信も行います!
以下のリンクからご覧頂けます。同時間に、ぜひアクセスをお願いします。
私の渾身の訴えを、ぜひお聞きください!
最後の最後まで、命の限り叫び抜いて参ります!




















