【1103(松原)松原八幡神社北側 道路草刈り】
こちらは2021年9月17日にいただいたご相談です。ご相談者がおしゃるには「普段は市民が仮払い機でやっているが、今回は手が回らないのでお願いします」との事でした。2021年9月28日に完了確認をしています。距離があり大変手間のかかる仕事でしたが、やってくださった桶川市道路河川課に感謝です。
道路補修などに関するご要望について、次のようなことでお困りの時は桶川市にご連絡下さい。
U字溝の蓋がガタつく、壊れている。
道路に穴があいている。
車が通ると振動する。
U字溝を清掃してほしい。(浄化槽からU字溝に流出したヘドロの収集は除く)
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桶川市議会 2021年9月議会 岩﨑隆志 一般質問より
【支え合い、孤立させない、コロナ禍の急増する生活困窮に関する相談支援のため「保健と福祉の総合相談窓口」体制強化(相談員等を増員)】
2021年5月22日、公明新聞に次のようにあります。「公明党は、21日、首相官邸で菅首相に孤立防止対策に関する提言を手渡した。さらに、内閣府で坂本哲志孤独・孤立担当相にも提出した。属性や世代を問わない包括的な支援体制の全国展開や、公的家賃補助の創設などを柱に、コロナ禍で深刻化する社会的孤立をなくしていくための施策を提案している。菅総理大臣は「しっかり取り組みたい」と応じた。提言は、9回にわたり実施した。識者らとの意見交換や、国会議員と地方議員が全国で1か月半をかけて行った計1,039回の聞き取り調査を基にまとめた。社会的孤立について、個人ではなく社会の問題、外から見えにくい、対策には地域の支え合いが必要との基本的な認識の下で施策を提案。政府の経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)に反映させ、社会的孤立に関する法整備も検討するよう求めている。最優先の取組として、行政や地域住民、支援団体の協力の下、高齢、障害、生活困窮などの属性、世代を問わず丸ごと支援する重層的支援体制整備事業を掲げ、全ての自治体での速やかな実施を推進するよう促した。その上で、既存の相談支援事業を維持、拡充するとともに、地域で気兼ねなく相談できる居場所の増設を求めるよう要請。そこに来られない人へのアウトリーチ(訪問支援)の強化などを訴えた。また、住まいを失うことで公的な支援を受けられず、命の危険にさらされることもある実態を踏まえ、住宅政策について孤立を防ぐセーフティーネット(安全網)と位置づける必要性を指摘。困窮者への公的な家賃補助となる住宅手当制度の創設など、居住支援の抜本的な充実を提案した。」とあります。そこでお聞きします。
問 属性や世代を問わない包括的な支援体制について市の見解を伺います。
答 これまでの支援体制としては、属性や年齢に応じてきめ細やかな支援を実施する考えから、担当が細分化された経緯があります。しかしながら、相談内容については、様々な問題が絡み合った事案もあり、必要に応じて関係課が連携することで支援を実施してきました。これまでの支援体制をさらに充実させるために、属性や世代を問わない包括的な支援体制を構築する必要があると考えています。
問 社会的孤立について、個人ではなく社会の問題、外から見えにくい、対策には地域の支え合いが必要との基本的な認識について市の見解を伺います。
答 社会的孤立は地域とのつながりが希薄になったことから、他者からの気づきや当事者からの発信もできない環境がつくられ、生じたものと考えています。これまでも地域の方からの相談がきっかけで支援につながった事例が多くあることから、地域の支え合いは必要であり、その支え合いを醸成していくことも重要であると認識しています。
問 既存の相談支援事業を維持、拡充するとともに、地域で気兼ねなく相談できる居場所の増設や、そこに来られない人へのアウトリーチ(訪問支援)の強化などについて市の見解を伺います。
答 包括的な相談支援体制の構築に向けた取組として、来年度リニューアルオープン予定の地域福祉活動センターに総合相談窓口を開設します。地域生活における相談を包括的に受け止め、支援する体制として、社会福祉協議会、地域包括支援センター、医師会の訪問看護ステーション、在宅医療連携センターなどによって構成し、市の相談窓口と連携しながら、既存の相談体制の拡充を図るとともに、訪問支援も含めた相談体制の強化に取り組んでいきます。
問 困窮者への公的な家賃補助となる住宅手当制度の創設について市の見解を伺います。
答 困窮者への公的な家賃補助となる住宅手当制度の創設についてですが、生活困窮者自立支援事業として住宅確保給付金による補助を実施しています。住居確保給付金の支給期間内に生活の再建ができなかった場合は、生活保護制度をご案内し、生活全般を支援しながら生活再建を図れるよう取り組んでいます。
問 例えば今衣食住に困っているなどの相談に対し、土日、祝日、夜間の場合、どこに連絡すればよろしいのでしょうか。伺います。
答 。また、年末などの長期休みなどは緊急の食料支援ができるよう、本庁舎の警備室に食料を配置し、対応しているところです。しかし、生活困窮者制度は、近々に状況が悪化しないための制度ということですので、衣食住に困る前の段階で早期に生活困窮者自立支援の窓口にご相談いただくことが大切かと考えています。
早期に相談いただくことで、最悪の状況になる前に支援できる制度を探したり、関係機関につなぐことができます。例えば衣食住の衣で困る場合は、県のセーフティネットにつなぎ、衣服の寄附を受けることができます。
次に、食ですが、同じく県のセーフティネットや社会福祉協議会からの食料提供を受けることができます。
そして、住についても、今ここから住むところがなくなった場合、緊急的に施設などにつなぐことができます。
しかしながら、どの関係機関も平日の時間帯のみ対応しているということが多いため、包括的な対応を行うためには関係機関との連携も含め、困る前の段階で早期に生活困窮者自立支援の窓口である社会福祉課にご相談いただければと思います。

桶川市議会 2021年9月議会 岩﨑隆志 一般質問より
【いじめは、いじめる側が100%悪いという思想を広げ、いじめを根絶させる】
問 以下は、公明党創立者の希望対話という冊子の抜粋です。
「いい人ほどいじめられている場合が多いんじゃないだろうか。心の優しい人、素直な人、意地悪に対して意地悪で切り返ししたりできない人、正義感のある人、感受性の強い人、傷つきやすい人、人の心に敏感な人、本当は相手の悪いのに自分が悪いのではと思ってしまう真面目な人、人のいい人、自分もいじめの仲間に加わったらいじめられないのにそうしない人、要領の悪い人、人を蹴落としたりできない人、おっとりしている人、おとなしい人、家庭のこととか自分のこととか、悩みがあっても自分で抱え込んでしまって自分を責めて、そういう人がいじめられるケースがとても多いんじゃないだろうか。だから、弱い者いじめではない、いい人いじめです。いじめられているあなたのほうが正しいんだよと、自分を責めてはいけない。ほかの悪い人間からいじめられて、その上自分まで自分をいじめたら、自分があまりにもかわいそうだよ。いじめられるとね、人間は気力がなくなってしまう。孤独になると人間は生きる力がなくなってしまう。自分の気持ちを分かってくれる人がいないと、心からだんだんエネルギーが抜けていってしまう。当然です。人間はそういうふうにできているのです。そんなあなたを見て、人は無気力だとか勝手なことを言うかもしれない。だけど、誰が好きこのんで無気力になりますか。誰が自分から暗い性格になりますか。そうなってしまったとしたら、誰かがそうさせたのです。あなたが悪いんじゃないんだよ。だから、自分がいけないんだとか、自分いじめはやめなさい。自分をもっと大事にするんだよ。言いたいことを言っていいんだよ。我慢なんかしなくていいんだよ。人に合わせなくていいんだよ。あなたの人生なんだから。人の心に鈍感になってしまった、こんな残酷な世の中では、人間らしい気持ちを持った人ほどいじめられる、それはいじめるほうが間違っている。心の優しい人がいじめられる世界のほうが逆さまになっているのです。逆さまになった社会では、いじめられているあなたのほうが正しいのです。」とあります。そこでお聞きいたします。1番、いい人ほどいじめられているという点について市のご見解を伺います。
答 いい人という概念が非常に捉えづらい側面もあるため、いい人ほどいじめられるという点については判断しかねるところですが、教育委員会としましては、いじめはいつでも、どの学校、どの学級でも起こり得るものであり、どの子供にも起こり得るものであるという認識で対応しています。
問 いじめられると、人間は生きる気力がなくなってしまうという点について市の見解を伺います。
答 いじめを受けると人は傷つき、その傷がなかなか癒えない場合もあります。人によっては、いじめを苦に生きる気力をなくし、自ら命を絶ってしまう人がいることも事実であり、懸念しているところです。一方で、大人が適切に関わりながら、自分たちで解決できる力を身につけさせることも大切であると捉えています。
問 世の中は人の心に鈍感になってしまったという点について市のご見解を伺います。
答 世の中が人の心に鈍感になったかという点については、教育委員会として判断しかねるところですが、人を思いやる心を持つことは大切であると考えています。近年、人間関係の希薄化が指摘されていますが、人との関わり方について多様な機会に学ぶ必要性が高まっていると考えています。学校教育の中の特別の教科、道徳の内容項目にもあります、親切、思いやりや相互理解、寛容などの道徳的実践力の育成を学校をはじめとして、社会全体で取り組んでいくことが必要であると考えています。
問 いじめるほうが間違っているという点について市のご見解を伺います。
答 いじめという行為は、どんな理由があったとしても決して許されるものではありません。一方で、子供たちは成長の過程で気づかずにいじめをしてしまうこともあります。学校では、そのような行為があった場合には、いじめという行為が許されるものではないという立場に立ち、子供たちが同じような行為を繰り返すことのないよう指導しています。また、学校では起きてしまったいじめを積極的に認知し、認知した全てのいじめを解消することを目指しています。子供たちは、一つ一つのいじめを解決していくという経験を通して、自分の行動を見直し、いじめを許さない態度を身につけていくという側面もありますので、その点についてもご理解を賜りたいと思います。
希望対話の内容を続けます。「いじめを注意した子がいじめられる、とんでもないことだ。絶対に正しい行動ではないか。その正しい人をどうして周りは放っておくのか。卑怯です。絶対に間違っている。気の優しい子は、いじめられてもなかなか親にも言いません。いじめのために学校に行けなくなってしまった人もいます。どんな子でも親の期待に応えたいと思っています。そして、それができないとき自分を責めてしまう。いじめられ、その上自分にも原因があると思って、いや、そう思わされて苦しむ。さらにまた、親に申し訳ないと思ってまた苦しむ、かわいそうだ。その上に周りから強くなれ、強くなれと言われたら、周りは励ましているつもりでも、それでは心の行き場がない。人を追い込んでおいて強くなれというのは間違いです。その人を苦しめている原因を一緒に取り除いてあげなければならない」とあります。そこで伺います。
問 その人を苦しめている原因を一緒に取り除いてあげなければならないについて、市の見解を伺います。
答 いじめに限ったことではありませんが、苦しい思いをしている児童生徒には、その生徒に寄り添って話に耳を傾け、不安を和らげ、解決に向けて共に考える姿勢が大切であると考えています。各学校では、桶川市いじめ防止等基本方針に基づき、いじめを受けた児童生徒から共感的態度で親身に話を聞き、組織的に対応して早期の解決に努めているところです。
なお、一定の解決が図られた後も児童生徒の継続した見守りを行い、安心して学校生活が送れるよう配慮しているところです。
「いじめられて言い返せない。弱さがあるから、いじめられるという意見があるが、それは間違いです。その人は既に強いのです。人を攻撃してばかりの世の中で、自分がやられても攻撃しないなんて何と美しい心か。人をいじめる心は野獣の心です。それに比べてじっと我慢している君のほうが何千倍人間らしいか。強くなくてはできないよ。寄ってたかって人をいじめておいて、反撃しないほうが悪いとは何ですか、一体。そんなのは野獣の理論であり、最低中の最低の勝手な言い分でしょう。悪いのは100%いじめたほうです。いじめは人道上の犯罪です。いじめられるほうにも責任があると言って責めるのは、優しい気持ちなんか通用しない、そんな心は捨てなさいと教育しているようなものです。これではいい子に悪い子になれと言っているようなものです。いじめられている人に本当にどこか悪いところがあるなら、優しく教えてあげればいいわけです。しかし、いじめというのはそういう爽やかな友情関係ではないのです。相手を悪者にして、自分のストレス解消をしているだけです。本当に正義ということが分からなくなってしまった日本になってしまった。正義の味方が笑われる日本になってしまった。正義なんて甘っちょろいとか、裏があるのだとか、そうやって結局どうなったのか。強い者の味方だけが大腕を振って歩く日本になってしまった。むき出しの弱肉強食の社会、その毒の現れがいじめです。だから、いじめは日本の大悲劇だというのです。悪い人は、いい人が嫌いなのです。だから、そんな悪に負けてはいけない」とあります。そこで伺います。
問 いじめは、人道上の犯罪という点について、市の見解を伺います。
答 いじめの中には暴力や恐喝、過度な誹謗中傷など、法律上のいじめとなる場合もありますが、学校で起こるいじめの多くは相手の気持ちへの配慮に欠けた言動、いわゆる冷やかし、からかい、悪口などです。教育の立場からお答えしますと、まずはいじめを受けた児童生徒に寄り添い、解決を図る中で安心して学校生活を送ることを最優先に支援するとともに、一方でいじめを行ってしまった児童生徒が自分の言動が相手に与えた影響を自覚し、再びいじめという行為を行わないよう粘り強く指導することが重要であると認識しています。
「親を困らせたくない、その気持ちは尊い。ひどい目に遭って、なおかつ親を思いやっているのだから、すごい人だと思います。だけれども、ピンチのときには親に迷惑をかけていいのです。人間は、人に迷惑をかけないで生きていくことはできないのです。できると思っている人は、自分がそう思い込んでいるだけです。自分が大勢の人に支えてもらってきたことを忘れているだけです。人は、助けたり、助けられたりして生きていく、それが正しいのです。そうすれば、助けた人も助けられた人もうれしい。ただ、大人の中には話してもなかなか分かってくれない人もいるかもしれない。もしかしたら、あなたの心よりも世間体を大事にする人がいるかもしれない。形にこだわったり、一方的に話を決めつける人もいるかもしれない。静かに心の声を聞くことを忘れてしまった大人は多い。子供から学ぶことを知らない大人も多いから、だから自分の気持ちを忍耐強く話して、話を聞いてもらいなさい。はっきり何度も言わないと親子だって考えていることが分からないのです。まず、何でもいいから、声を出す練習をしよう」とあります。そこで伺います。
問 自分の気持ちを忍耐強く話して聞いてもらう、はっきり何度も言わないと親子だって考えていることが分からないという点について、市の見解を伺います。
答 一般的には児童生徒の発達段階にもよりますが、親子であったとしても子供の気持ちの全てを理解することは難しいことであると考えています。また、自分の気持ちを言葉で表現できる子もいれば、表現することが苦手な子もいます。大切なことは、大人が一人ひとりの子供の特性の理解に努め、日頃からの声かけや気配りなどとともに、子供と向き合って悩み苦しんでいる気持ちに気づき、じっくりと安心して話せる雰囲気をつくって聞くことが大切であると考えております。
「いじめられているから、駄目なのではない。反対です。今いじめられている君のほうが将来は偉くなる、幸福になる。いじめた人間は駄目になっていく。人をいじめて偉くなった人はいません。格好だけ偉そうに見せても、それは偽物です。心は砂漠です。全然偉くない。幸せでもない。いじめられて、それでも私は負けないと生き抜いた人が最後は勝つ、勝たねばならない。勝たなければ、正義の火は消えてしまう。君が、あなたが勝つことは自分のためだけではない、正義のためです。たくさんのほかの人に勇気を送るためでもあるのです。苦しんでいる人がいればどこにでも駆けつける、そんな温かい人になってください。それは、いじめられた君だから、できることなのだから。今は生きることが苦しくて苦しくて仕方ないかもしれない。でも、生き抜くのだよ。生きて、生き抜いていけばきっと、ああ、生きていてよかったと思う日が来るから、必ず来るから。私が約束します」とあります。そこで伺います。
問 人をいじめて偉くなった人はいませんという点について、市の見解を伺います。
答 ご指摘の偉くなった人ということの定義が難しいものですので、誠に恐縮ですが、教育の目的に照らし合わせてお答え申します。
教育は、人格の完成を目指し、一人ひとりの児童生徒が自分のよさや可能性を認識するとともに、あらゆる他者を価値ある存在として尊重し、多様な人々と協同しながら様々な社会的変化を乗り越え、豊かな人生を切り開き、持続可能な社会の担い手となることができるよう、学校では児童生徒の育成に努めているところでございます。例えばいじめを解決していく過程で互いの気持ちを理解し、思いやりの心や行動を身につけるなど、よりよい方向へ成長を促していくことも大切であると考えています。今後も児童生徒が安心して互いを尊重し、関わり合いながら成長できる環境を整えられるよう、学校を支援していきます。

【1060(常勝)圏央道側道下り 川田谷(中)東側防犯灯の設置叶う! (3)】
こちらは2021年6月7日に頂いたご相談です。本来は上尾道路沿いに数本の防犯灯だったんですが、なかなか設置は難しいという事で、その代わり周辺に防犯灯を複数設置していただきました。2021年9月15日に設置確認しました。設置していただいた桶川市安心安全課に感謝です。
街路灯には、市が設置管理する市街路灯・町会自治会が管理する私道防犯灯の他に、国や県、商店街が設置管理する街路灯があります。
街路灯の故障を発見された場合には、各管理者へご連絡頂きますようお願いします。
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【1095(上1)西小近く カーブミラーに絡むつる草の除去!】
こちらは2021年9月1日にパトロール中に発見通報したものです。2021年9月12日につる草の除去を確認しています。桶川市立西小学校の近くにあるカーブミラーです。さっそく市の担当課に相談した所、すぐに対応していただきご覧のようにきれいにしていただきました。やっていただいた桶川市安心安全課に感謝です。
道路反射鏡(カーブミラー)は、交差点、道路の曲がり角や急カーブの、見通しの悪い所に 設置するものであり、運転席からは見えない場所にいる車や歩行者の存在を知らせてくれるものです。
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【1096(常勝)上尾道路「前領家にこにこ橋」東側通学路草刈り実施済み】
こちらは2021年9月1日に頂いたご相談です。通学路看板が草で見えておりません。2021年9月4日に作業完了を確認しました。ご相談者に確認したところ、市が実際に作業していたのは9月3日だったそうです。民地の部分の草刈りは、いつ行ったのか確認していません。
やっていただいた桶川市道路河川課 桶川市安心安全課 川田谷小学校 桶川市農政課 桶川市環境課に感謝です。
安心・安全な通学路を実現するためのポイントとして、通学路の安全確保に当たっては、「交通安全」「防犯」「防災」の3観点から対策を講ずることが重要です。その際、保護者・地域はもとより、警察・道路管理者等関係機関と緊密な連携を図りながら進めるべきと考えます。
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【1077(谷津)山んち再舗装願い叶う! 】
こちらは2021年7月22日にいただいたご相談です。2021年8月29に工事済みなのを確認しています。散歩途中の高齢者が荒れた舗装面に足を取られて転倒してます。ご相談者もよろこんでいます。この地は市街化調整区域であり、交通量も少ないのでコストパフォーマンスがどうかなと思いましたが、願いを聞き入れてくださり、やっていただいた桶川市道路河川課に感謝です。
ちなみにタイトルの「山んち」というのは、山の林の中であり、昔から地元で言われている非公式な通称みたいなものです。「こうじん山」と言われる方も多いです。
道路補修などに関するご要望について、次のようなことでお困りの時は桶川市にご連絡下さい。
U字溝の蓋がガタつく、壊れている。
道路に穴があいている。
車が通ると振動する。
U字溝を清掃してほしい。(浄化槽からU字溝に流出したヘドロの収集は除く)
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