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5D322869-0E8A-452D-ADED-5BBAA9D68D90公明党岡山県女性局、青年局でオレンジリボン街頭を行いました。増え続ける児童虐待相談件数。虐待に対応することともに虐待に至らない支援も必要と訴えました。併せてパープルリボン、女性に対するあらゆる暴力の根絶についてもお話しをいたしました。

西川アイプラザに行く。公園の一角にある花壇の花が見事に咲いていました。1〜3階は図書館、4階に友好交流サロン、公民館振興室があります。ホールや会議室、展示コーナーもあり、周辺も含めて市民協働のまちづくりがさらに進むことを願っています。午後は地元公民館の運営協議会へ。公民館だよりの活用についてみんなで議論しました。

イオンモール岡山の地下通路において台風19号災害の被災者救援募金活動を行いました。多くの方々からご協力頂き感謝申し上げます。日本赤十字社を通じて被災者に届けてまいります。
昨年の7月豪雨災害時には全国から多くのご支援をいただきました。今度は支える側に回ります。11月2日にも同じ場所で行う予定です。

「地方議員のための自治体の防災・減災マネジメントの議員の役割」
講師:跡見学園女子大学観光コミュニティ学部教授 元板橋区危機管理担当部長 鍵屋一氏
秋田県出身の鍵屋先生曰く、ユネスコ無形文化遺産「ナマハゲ」は災害時は要配慮者情報(ナマハゲ台帳)として機能するシステム。神社は避難所、参道は避難道路、地域の家を回るナマハゲは地域防災のカナメ!

公明党広島県本部にて方面女性議員研修会が開催されました。各県から素晴らしい活動方向があり、岡山県から広谷津山市議による公明新聞購読拡大の報告がありました。
伊藤たかえ議員から弁護士経験を生かした議員活動の一端をお聞きしました。
古屋副代表・女性委員長から公明党の実績や認知症対策の最前線の報告をお聞きし、結党55周年を戦いの結果を持って迎えたいと決意しました。

岡山県本部所属の女性議員で行いました。昨年の豪雨災害で大きな被害を受けた倉敷真備町の教訓を生かし、普段からの備え、ハード・ソフトの対策を訴えました。
先日は新見市での豪雨災害があり、災害と隣り合わせに生きている私たち、決して他人事ではありません。自分の命は自分が守る、我が地域の安全・安心は地域住民が守る。行政はその仕組み作りを支援する。そのためには女性の視点を生かした防災減災・復興を!

「リボン通信34」では9月議会報告をさせていただいております。
・地域気候変動適応計画の策定・避難所開設・運営の改善点・遺品整理等に限定した一般廃棄物収集運搬の許可ほか。
2面の「岡山創生ニュース」に全国地方議会サミットで公明党岡山市議団が先進事例報告を行ったこと、中央中学校にエアコン設置の視察に行った報告を掲載しております。
ホームページの岡山リボン通信のタブからご覧ください。

「リボン通信34」では9月議会報告をさせていただいております。
・地域気候変動適応計画の策定・避難所開設・運営の改善点・遺品整理等に限定した一般廃棄物収集運搬の許可ほか。
2面の「岡山創生ニュース」に全国地方議会サミットで公明党岡山市議団が先進事例報告を行ったこと、中央中学校にエアコン設置の視察に行った報告を掲載しております。
ホームページの岡山リボン通信のタブからご覧ください。

最高気温31度。消費税10%、赤い羽根募金スタートです。台風18号が近づいています。被害が出ませんように。
定番のうさぎさんと満月。月を仰いで考えること多し。そして次なるアクションへ!

⚫︎地域気候変動適応計画の策定を
☆温室効果ガスの削減などの緩和策だけではなく近年の気候変動による適応策を地球温暖化対策実行計画の改訂に合わせ、来年度作業を進める。
⚫︎避難所開設・運営の改善点は
☆避難所ごとに指定職員を配置。総合防災訓練等で開設の訓練を地域で実施している。
⚫︎防災学習センターの設置を
☆施設としては設置は難しい。防災訓練等で起震車など体験を実施している。各消防署で何が出来るのか研究する。
⚫︎遺品整理や引越にかかる家庭系ごみに限定した一般廃棄物収集運搬の許可を
☆市民にはわかりにくい現状になっているのは反省するところがある。ニーズにどのように対応できるのか考えたい。
◎市民に届いていなくても、行政はやっているという。例えば避難所の開設は指定職員を配置しても実際には訓練していない。やっているのは先進的に取り組んでいる地域と、総合防災訓練の時に各区で一校のみ。
備蓄物資も日時生活に使うものを多めにストックし、使った分だけ買い足すローリングストック法の広報、家族防災会議の啓発も求めたが今までやっているというスタンスでの答弁に終始した。仕組みを作ることは考えないのだろうか。

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岡山市 中原淑子
nakahara.yoshiko@cream.plala.or.jp