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4日、市内の50代男性の感染が確認されました。岡山市で5人目、県内では10人目となりました。

昨日感染が確認された岡山市職員の家族2人が陽性と判定され、県内の感染確認は7人となりました。接触者の感染が明らかになったのは初めて。
新型コロナウイルス感染症については不明の部分が多く、対応に苦慮するところです。ネットでは多くの関連情報があふれ、判断に戸惑うこともあります。出所が明らかな情報を確認し、間違った情報に惑わされないことも大切なことです。個人情報の保護も併せて注意していきたいと思います。

令和2年度の幕開け。岡山県として5人目の新型コロナウイルス感染者が発生しました。政府の専門家会議は本日、都市部を中心に急増しているとの見解を示しました。
爆発的な増加とならないように、もしも自分が感染しているとしたらとの危機感を持ち、密閉、密集、密接の3つの「密」を避け、外出の自粛、手洗いの励行を続けていきたいと思います。
4月はグループめだかさん。泣いている仲間がいれば一緒に泣く、なんと優しい愉快な仲間たちでしょうか。1日も早くみんなと一緒にいろいろな活動ができますように!

◆岡山市役所公式LINEより転載
【岡山市職員の新型コロナウイルス感染について】
 本日、市立中央図書館に勤務する職員のコロナウイルス感染が判明しました。
 内部管理的な業務を行う職員であり、来館者と接することはなく、また、発症日(3月28日)以前の3月20日以降は出勤していませんでしたが、図書館を利用される方の安全・安心を第一に考え、明日から当分の間、休館することとします。利用者の皆様にはご不便をおかけして申し訳ありません。

昨日岡山市で二人目の新型コロナウイルス感染者が発生しました。東京都、大阪府、京都府へ出張されていたとのことです。
全国的に患者数が増えています。昨夜は安倍総理の会見がありました。目まぐるしく変化する状況に的確に対応することが求められています。
密閉、密集、密接を避け手洗いなど自衛の行動をよろしくお願い申し上げます!

3月22日、岡山市において新型コロナウイルス感染者が発生しました。スペインから帰国した方でした。
濃厚接触者3人は検査の結果陰性と確認されました。
引き続き、感染拡大防止に努めてまいります。市民の皆様には手洗いの励行など予防行動を続けていただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
なお、放課後児童クラブではこれまで通り受け入れを行います。
○帰国者・接触者相談センター
岡山市保健所
電話番号 086-803-1360
Fax番号  086-803-1337
所管の市町村・・・岡山市
○一般的な相談窓口
 電話番号 086-226-7877
 Fax番号 086-225-7283
受付時間
 9時00分~21時00分(平日)
 9時00分~17時00分(土日祝日)

谷合代表を中心に新型コロナウイルス感染症、笠岡市議選などへの対応、今後の活動について種々検討しました。
はじめに高梁市の川上博司議員へ、9月に実施される高梁市議選の公認証書が手渡されました。7期めの挑戦です。県本部一同団結第一で頑張ってまいります。

2011年3月11日、岡山市議会は最終日、控室のテレビの映像に釘付けになりました。その年に防災士の講座を受講。東京で開催された会場では被災地からも消防団員、地域の役員、郵便局員、ボランティア活動していた多くの方々が参加されていました。そこでお聞きした生の体験に衝撃を受けたことが昨日のことように思えます。
今年は自宅で黙祷。たくさんの命を奪った地震さらに原発事故。忘れないこと、次代に残していくこと、まちづくりに反映させていくこと、多くの方々と繋がりながら。

代表質問報告⑷
○岡山市配偶者暴力相談支援センターの相談員の研修状況は
●外部の専門機関が実施する研修や、ワークショップへの参加。心理カウンセラーによるスーパーバイズの充実によりスキルアップに努めている。
○民間シェルターへの運営補助を充実すべき
●柔軟な対応が可能な民間シェルターの役割は大きい。より活用しやすい制度となるよう補助率の上げるなどの見直しを行なっている。
○子ども総合相談所と配暴センターとの連携を強化すべき
●児相の相談でDVが認められた場合、地域子ども総合相談センターと連携し、さんかく岡山や県の女性相談所などへ繋いでいる。
★増え続けるDV相談に早急に有効な手立てが必要だが、相談スキルも財政支援も残念ながら満足できるレベルではない。

体罰によらない子育ての周知はどこが責任を持って推進するのかと代表質問で問いました。
「要保護児童対策地域協議会の調整機関である子ども福祉課が中心となり、保健、福祉、教育など関連部局とも連携して周知を図る」との答弁でした。具体的にはどうするのか、市民・保護者への周知も必要です。
「しつけとしての体罰を容認する」との答えが6割。まずは私たちが意識を変えていかなければなりません。
#公明新聞電子版

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岡山市 中原淑子
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