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とてもいい席で観覧することができました。今年も2人で参加したいと思っておりましたが、念願が叶いました。「苦悩を突き抜けて歓喜に至る」舞台の一人一人のお顔が輝いていました。来年もまた!と念じつつ帰宅の途へ。

1.防災・減災対策について
2.岡山市立公民館基本方針について
3.岡山市立図書館整備実施計画の見直しについて
以上の三点について質問します。防災は市民の安全・安心のため、観光客や外国籍の方など岡山市を行き交う多様な人々への配慮が必要です。
また社会教育施設としての公民館や図書館の連携はもとより、横軸として学校や地域、赤ちゃんから高齢者の幅広い年代、さらに2030年、2040年という縦軸を視野に市民の日常生活を支える仕組みを構築したいと思っております。
お時間のある方はどうぞ傍聴にお越しください。

ある壮年の方からいただいたご要望です。
ひところに比べると少子化対策の声が聞かれなくなったように思いますが、これからの世界を担う子どもたち、新たないのちが生まれ育まれる、その環境を作っていくのは大人の責任ではないでしょうか。
もう一点はプラスチックごみの削減を考えてほしいということです。地球環境の上からいっても、ごみの削減は必須です。経済一辺倒の成長はありえませんと。
いただいたご意見は国の政策ともかかわっていますが、地方自治体で取り組むことができる施策は進めていきたいと思います。
人生100年時代の基本構想のトップは幼児教育無償化、すなわち人材育成にしっかり取り組んでいくとのことです。誰もが輝く社会を実現してまいります。

岡山駅前にて。毎年賑やかになっていくイルミネーション!
多くの人が行き交う岡山市。
人生100年時代を生き生きと!
多様性を認め、誰もが自分らしく輝くことができるようにと念じました!

のはらうたカレンダーも残すところ12月のみとなりました。タイトルは「えがお」。
一年を通して のはらうたカレンダーから「頑張れ〜!」のメッセージをたくさんいただきました。今度は私から皆さんに笑顔と元気を送ります。
11月議会の質問戦に全力投球して、今年から明年への虹の架け橋を

本日から12月18日までの会期で、定例岡山市議会が開会し、決算審査特別委員会の審査結果の議決の後、7月豪雨災害対策、待機児童対策、公共交通計画、エアコン設置などの議案が上程され、市長の所信表明がなされました。
今後本会議、委員会審査を通してしっかり議論し、市民生活の向上を目指して頑張ってまいります。

今年も行きます。色々なことがありましたが、この日は楽しみます!
毎年合唱団の一員として頑張っている友人の晴れの舞台です。この日のために練習を重ねての本番です。大成功を祈ります❗️

公明党岡山市議団は、本日大森市長に77項目にわたる予算提案書を提出しました。
防災対策として避難所運営や情報伝達の改善策など、創生プランから待機児童対策など、それぞれの常任委員会から小中学校にエアコンの設置などの重点施策を取り上げ市長に説明いたしました。
防災・減災・復興を政治の主流にとの公明党の主張と、政令指定都市として岡山市のまちづくりと市民生活の向上を求めました。
市長から、公明党の提案を真摯に受け止めていくとの前向きの言葉をいただきました。実現に向け市議団一同最善の力を尽くしてまいります。

女性の声を施策に反映させてほしい。子育て、介護を担っているのはほとんど女性です。そのためにも女性議員がもっと増えてほしい。社会の半分は女性です。会うたびに元気をもらうハツラツと働く女性から。

11月30日から定例議会が始まります。市民の皆様からいただいたご要望をメモ書きにしておきたいと思います。
先日リボン通信を読んだ方から感想をいただきました。
「晴れの国岡山は災害に強いまちへ」に期待します!とのこと。今回被災された方へ十分な予算を組んで支援してほしい。劇場も路面電車も大切だけれども、まちづくりへの視点は生活者優先でとのご意見でした。
市政全般にわたって前進させなければなりません。短期、中期、長期の取り組みが必要ですが、いただいたお声は全くその通りです。11月補正、来年度予算に必ず反映させてまいります。

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岡山市 中原淑子
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