くらしき健康福祉プラザで開催された講演会に参加。挨拶は加藤衆議院議員令夫人加藤周子様、片岡総社市長。
○映画、講演
ディスレクシアの砂長美ん さんから生きる、働くって何だろうと。決まり切った枠の中に当てはめるのでなく、そうではない選択ができること。
○シンポジウム
・ドルフィン福祉会理事長 作業療法士 福嶋裕美子氏
・株式会社奏音代表取締役 森川敦子氏
・株式会社果実工房代表取締役 平野幸司氏
・ありがとうショップ代表取締役 砂長美ん氏
発達障がいがあっても、その人らしく生きていくことができることが大切です。そのための支援策。行政は遅れていると認識。猛反省、しっかりサポートするために学んでいこうと決意する。

改選後の6月議会での質問と答弁を掲載したリボン通信を、裏面は児童虐待防止条例制定の議会報告会の様子を載せました。ホームページ「岡山リボン通信」のタブからご覧ください。

雨の中を岡山県下を駆け抜けた「山本ひろし」。最後は岡山駅西口で渾身の訴え!石井国交大臣をはじめ、逢沢衆議院議員、浦上市議会議長、自民党県議、市議の皆さまが応援に駆けつけていただきました。
降る雨もなんのその、ご参集の支援者の皆さまと「山本ひろし」の必勝を誓い合いました。
選挙区「石井まさひろ」、二枚目比例区は「山本ひろし」、勝たせてください❗️

7月19日皆さまに最後の訴えを以下の場所にて行います。多くの皆さまのご参集をよろしくお願い申し上げます。

本日中区内で行われた石井まさひろ候補の街頭演説会。世耕大臣が駆けつけた街頭では力強い応援演説に参加者一同心を一つにして最後まで走り抜くことを決意いたしました。
選挙区「石井まさひろ」、比例区「山本ひろし」、どうぞよろしくお願い申し上げます!

昨日イオンモール岡山で期日前投票を済ませました。子どもさん連れの家族や女性のお友達同士と思える方々、買い物に来た方がここで投票できると知って「入場券なくてもできますか?」と。もちろん大丈夫、できますよ。

3期目に挑戦する「山本ひろし」は声なき声を拾い上げ日本中を駆け巡りました。障がい者の差別禁止、合理的配慮、優先調達などの法律を整備、発達障がい者への障がいサービスの提供、引きこもりを政治課題へと押し上げてきました。
また昨年の豪雨災害ではいち早く現場を周り、グループ補助金の交付など事業者に寄り添った支援を行ってまいりました。
自公の安定政権を維持し、内外の課題解決にさらに力を尽くしてまいります。選挙区「石井まさひろ」比例区「山本ひろし」をよろしくお願い申し上げます。

「ごみ屋敷」、私の周りにも…。そこに至るまでの経過を紐解くことから前向きに。表に出てくる課題だけを見ても解決にはならないと実感しています。
ラスティック、延原社長「整理には時間がかかる」「生前に自分の死に向き合い生前整理を考えておく必要がある」と。より良く生きていくためにも!

昨年の豪雨災害から一年。復興への取り組みは待った無し。備えの対策はできるとこから。
こぐま さんの日々もいろんな色があるようです。一日一日を大切に!

①UDフォントの導入を
広報紙はすでにUDフォントを採用。ハザードマップも可能な限り導入を検討する。来年度ホームページのリニューアルに合わせ導入可能かどうか研究する。
学校では来年1月までパソコンの入れ替えをする。UDフォントを標準装備しているので教職員に周知する。
多くの人に読みやすい書体は特に読み書き困難な児童生徒の学習環境の改善につながると思われる。
②不育症への助成を
不育症の実態把握に努め助成について何ができるか検討する。
二回以上流産や死産することと定義されている不育症は適切な治療で80%が出産可能。心理的負担が大きい不育症の助成を強く望む。
③母子手帳アプリ母子モの導入
育児情報の通知やスマホでの利用など便利で有効なもの。厚労省の母子情報のシステム開発の検討状況を見守り今後検討したい。
国はマイナーポータルへアクセスするシステムを検討中。母子モを入り口にした方が安心感があると思われるが。引き続き情報収集が必要。
④マイ・タイムラインの導入とリーダーの養成を
マイ・タイムラインは防災力を高めるのに有効。講習会やワークショップの開催について調査研究する。リーダーの養成は先進事例を調査する。
ハザードマップの配布と同時にマイ・タイムラインの配布をと質したが明確な答弁ではなかった。
⑤投票所に行けなくなった高齢者などに投票機会の確保を
過疎化が進行する地域のみの課題ではないことは認識。無料バスの運行も費用対効果の検証が必要。国の動向他都市の事例を今後も研究する。
郵便投票や移動支援の条件緩和を強く望む!
⑥学校図書館の取組を地域へも広報しては
教育活動の一環として学校のHPに載せることも有効と考える。
⑦各学校に一名配置してきた学校司書、来年度導入する会計年度任用職員が担えるのか。
全ての学校に正規又は嘱託の学校司書の配置により読書活動が充実している。新制度移行に適切に対応していく。
新制度移行については処遇改善だけではなく、職務と責任の整理が必要では。
⑧ヘルプマークの普及啓発
配布枚数 ヘルプマークは1,300個、ヘルプカードは7,900枚。ポスターの掲示場所の拡大を検討。
岡山県で導入していないので申請が必要。普及啓発活動している事業者の募集をと質問したが…。市民が自発的にやっている普及啓発活動に対してはもっと積極的に支援してほしい。
✳️UDフォントの導入以外は満足できる答弁ではありませんでした。「小さな声」を政策へ。さらに挑戦してまいります!

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岡山市 中原淑子
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