バックナンバー 2024年 9月
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岡谷市看護専門学校の第11回学校祭「もりのこだま祭」に行って来ました。
県内唯一の全日制2年課程の岡谷市看護専門学校は平成26年に開校しました。当時、勇気を出して学校誘致について、何度も一般質問で取り上げさせて頂きました。学校が益々発展されることを願っています。
学校祭が、笑顔溢れる生徒の皆さんにより、とても温かい雰囲気で開催されたことに嬉しく感じました。

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岡谷西部中学校の西中祭の2日目。
吹奏楽部の発表になんとか間に合いました。
同校で3年間、ホルンを吹いていた長女。年期の入った楽器を大切にしながら一生懸命練習していました。伊那市で行われた演奏会の応援に行ったり、諏訪大社御柱祭の最大のハイライトである木落とし前の演奏も聴かせてもらった。楽しい3年間でした。

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岡谷西部中学校の西中祭開祭式に出席しました。
今年度の学友会のスローガンは「ENCHANT~楽しさと挑戦に限界はない~」です。「ENCHANT」には魅了する、魔法をかける、人を喜ばせるといった意味があるそうです。
我が家の子ども達が何回も観ていた「ハリーポッター」を思い出しました。

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岡谷蚕糸博物館開館60周年・リニューアル10周年記念式典に出席しました。
高林千幸館長から、1964年の開館から「岡谷蚕糸博物館60年のあゆみ」のお話がありました。歴史に学び、未来を思考・創造する博物館として、「調査研究」「収集・保存展示」「教育活動」「岡谷市近代化遺産群」「岡谷シルクブランドの推進」「生産活動・蚕糸技術の継承」の役割があるとお聞きしました。
記念講演として岐阜県飛騨市の都竹淳也市長による「飛騨と岡谷ー糸ひき工女を通じた豊かな産業交流の歴史」です。飛騨の製糸業、信州への出稼ぎ、岡谷との関連、工女の仕事と生活、工女の記録からみる飛騨と岡谷の産業交流、飛騨市内に残る施設や行事について講演がありました。
内容では、特に
『明治4年から9年まで存在した「筑摩県」が飛騨にもたらした機械製糸の縁は、労働力の供給という形で、岡谷・信州と飛騨との交流を生み出し、それは昭和初期まで続きました。
今も飛騨古川の町には、当時の製糸会社が残した様々な痕跡がたくさん残っています。
しかし、信州・岡谷で糸引きに従事した飛騨の工女たちの歴史は、「女工哀史」として語られてきました。それによって、両地域があたかも加害者と被害者のように見られてきたことは不幸なことです。
特に明治期の労働条件は、今とは異なり、厳しいものであったことは事実です。
しかし、岡谷では工女たちは大切にされていました。飛騨でも大切に送り出しました。また、工女たちと岡谷の製糸工場は、貧しかった飛騨の家族と地域経済を支えてくれました。
何より工女たちは、岡谷の工場での糸引き生活をよい思い出として終生語りました。
このようにアルプスの山々を隔てた両地域に豊かな産業交流の歴史があったことを我々は今一度認識すべきであると思います。』が印象に残りました。
最後の「女工哀史」から「女工讃史」というお話も嬉しく感じました。

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第61回岡谷市戦没者追悼式がカノラ小ホールで開催されました。あらためて非戦の誓いと恒久平和を祈念いたしました。iPhoneから送信

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武井武雄生誕130年記念シンポジウムが岡谷市カノラホールで開催されました。
ちひろ美術館の松本氏の講演は面白かった。初期の武井作品は魅力的だし、パウル・クレーやカンディンスキーも興味深かった。武井の仲間だった初山滋氏の素晴らしい作品にも驚きました。

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諏訪地域の公明党議員メンバーで街頭活動を行いました。
がん制圧月間や認知症対策について、公明党の取り組みの一部をご紹介させて頂きました。iPhoneから送信

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「おかやアートフェスティバルMIX2024」が開催。
県内外の芸術家の皆さんによる複合アートイベントです。毎年、楽しみなイベントです。テクノプラザおかや会場へ行ってきました。iPhoneから送信

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岡谷農業フェスティバル2024・JA信州諏訪農業祭岡谷市会場が岡谷役所イベント広場で開催されました。
開会式に出席させて頂きました。
多くの市民が来ています。iPhoneから送信

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岡谷市 渡辺太郎
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