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信州地域デザインセンター(UDC信州)の皆さんに来て頂き、岡谷駅周辺整備に関する勉強会を行いました。
UDC信州は、令和元年(2019年)8月に設立された、長野県が主体となって公民学が連携し、市町村のまちづくりをサポートする広域型のまちづくり支援組織。構成団体は、公(長野県、UR都市機構)、民(各PJで連携)、学(東京大学、信州大学)。
これからのまちづくり、諏訪市の取り組み、下諏訪町の取り組み、全国の事例について説明がありました。
岡谷市にとって大きな課題となっている、岡谷駅前整備について、未だに解体時期が決まっていないララオカヤビル(解体費用が約15億円)など、駅周辺整備について、どのような手法や進め方が考えられるのか質問させて頂きました。

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岡谷市 渡辺太郎
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