おか 明彦 愛知県議会議員(名古屋市 緑区)

教育と防災のスペシャリスト

主な実績

23年度以降(25年度まで)の主な実績

 

「大高緑地の岡」

大高緑地プール跡地の活用について、YouTubeやXを通じてオンラインアンケートを実施。

②約400人から寄せられた声を県に届け、「水遊び場」など地域の期待を今後の計画に反映するよう要望。

大高緑地の将来構想づくりに向け、第2回オンラインアンケートを実施。地域の声を反映する取組を推進。

④大高緑地内の見通しが悪い交差点について、草刈りを県に要望し、事故防止に向けた改善を実現。

⑤大高緑地でのサムライ・ニンジャフェスティバル開催など、地域資源を生かしたにぎわいづくりを応援。

 

「名古屋市緑区の岡」(安全・安心)

鳴子住宅(カンテ)の階段のひび割れ修理を県に要望し、65か所のクラック補修を推進。

②鳴海町・中島橋付近の横断歩道を移動し、歩行者がより安全に横断できる環境づくりを推進。

神沢・西友前交差点に安全対策を要望し、国道302号を右左折する車への注意喚起標識設置を後押し。

太子地区の消えかかった道路ラインを塗り直し、通学路等の安全確保を推進。

大高中学校北西交差点で、長年の地域要望だった押しボタン信号の設置を後押し。

滝ノ水中学南交差点で、歩車分離信号の設置を推進し、通学路の安全確保に貢献。

瀬木川東交差点への右折矢印信号、殿山交差点の時差式信号、鶴が沢一・二・三丁目交差点の歩車分離式信号など、緑区内の交通円滑化と安全対策を推進。

乗鞍地域で、注意喚起看板やポストコーン設置など、自転車・歩行者の安全対策を後押し。

横吹町で、地域住民から寄せられた声をもとに、注意喚起看板の設置を実現。

鳴海町本町で、急傾斜地の崩落防止に向けた県の調査・対策を推進。

徳重大根を活用した飲酒運転根絶運動に参加し、地域団体と連携した交通安全啓発を推進。

⑫緑区の小学校区別「交通事故発生マップ」の公開・活用を再提案し、通学路等の安全確認を後押し。

「教育の岡」

<高校における新たな学びの創出へ>

①リベラルアーツ教育の先進大学であり、世界中の高等教育機関とネットワークのある「国際基督教大学」「国際教養大学」と、愛知県教育委員会の包括連携協定を結ぶ橋渡し役になる。その後、両大学とも「国際バカロレア」を担う教員養成のサポート機関となる。

②本県を代表する医科大学「藤田医科大学」と県教委の包括連携協定によって、県立学校の医療・福祉分野の学びの深化、及び新しい医工連携の道を開く。

③グローバル教育の学舎である「名古屋外国語大学」と県教委との包括連携協定の橋渡しを務める。同大学長は日本の代表する知識人でロシア文学研究者・亀山郁夫先生(元東京外大学長)

④本県の新たな学びを飛躍的に高めるため、「リベラルアーツ教育」「アントレプレナーシップ教育」の専門家を、県教委の政策アドバイザーとなるよう尽力。

⑤中高一貫高「明和高校」新音楽棟の多様な活用(地域連携など)を提案

<児童生徒の安全・安心へ>

性被害防止アプリ「コドマモ」を、一人一台端末の搭載するよう尽力。

②県立学校のトイレに生理用品の設置を推進(ほぼ全ての学校でスタート)

いじめ・自殺防止を呼びかけるポスターを全県立学校に配布

④熱中症から子どもを守るエアコンを特別教室に配備へ

養護教員の複数配置を国の制度改革に伴い、迅速実施を要望。

学校給食のいわゆる無償化に伴い、質量ともに充実した給食の実施を要望。

学校給食に関する県民アンケートを実施し、その結果を教育長へ要望書(子どもの成長に必要な栄養、地産地消、食育の充実を学校給食政策として推進することなど)として提出。

STATION Ai内「あいち創業館」を、子どもたちが起業家精神を学ぶ場として活用するよう提案。

 

「安全・安心(防災)の岡」

①南海トラフ地震など大規模災害に備え、県の災害対応力強化を要望。

旅客船を活用した災害協定の締結を橋渡しし、海から命を守る新たな避難・輸送体制づくりに貢献。

バリアフリー仕様のトイレトレーラー配備を推進し、災害時の避難環境改善を後押し。

木造住宅の耐震化を進めるため、耐震診断・耐震改修への補助拡充を推進。

⑤災害時の通信手段確保に向け、スターリンクなど衛星通信サービスの導入を推進。

「耳で聴くハザードマップ」の導入で、障がい者、高齢者、外国人など誰もが災害情報を受け取れる仕組みづくりを推進。

⑦藤田医科大学病院への愛知県2機目のドクターヘリ配備を国会議員や知事へ要望し、救急・災害医療体制の強化を後押し。

ECMOを搭載できる大型ドクターヘリの就航を通じ、重症患者の搬送や広域災害時の医療対応力向上に貢献。

 

「文化芸術の岡」

<有松鳴海絞り>

①文化庁の伝統文化親子教室事業として「絞り体験事業」を緑区有松で連続実施。

ジブリパークの体験事業に絞り教室を提案。「春のどんどこ祭り」で初開催。

<文化財の保護と活用>

①南知多・深海化石のレプリカ寄贈(南知多町、名古屋大学)

②第50回「化石を語る」講演会(名古屋市科学館)の実施

③県の共同収蔵庫(全国初)の充実を提案

<アジア競技大会、アジアパラ競技大会>

文化プログラム(花文化、和装、有松鳴海絞)の充実と広域展開の提案

②ユニバーサルデザインを広げる取り組み(手話着付、補助犬理解)の提案

 

「福祉・環境の岡」

介助犬の県議会傍聴を後押しし、障がいのある方と補助犬が安心して社会参加できる環境づくりを推進。

音声コード・アプリ「ユニボイス」の普及を県議会で提案し、視覚障がいのある方や高齢者、文字を読むことが苦手な方にも情報が届く仕組みづくりを後押し。

食品ロス削減に向け、「おいしく食べきりレシピコンテスト in あいち」の発信を応援。

④愛知県調理師会と県との橋渡し役を務め、家庭で実践できる食品ロス削減レシピの普及に協力。

自立援助ホームの支援を応援し、家庭に頼れない若者や非行少年の立ち直りを支える取組を後押し。

 

 

緑区を軸にした主なオリジナル実績(19年4月〜23年2月)

※ 他の主な実績はHP 内の「岡明彦のしごと」をご覧ください。

2023実績

 

 

 

県会議員としての主なオリジナル実績(16年5月〜19年2月)

midoriku

kenkai

 


 

<市民相談等の皆様の声から実現しました!>

 

私、おか明彦が支部長を務める公明党緑支部の県会・名古屋市会の小学校区別の主なオリジナル実績です(平成30年現在)。近年のご要望から実現したものです。
プレゼンテーション1