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信濃川の水位が上昇し、岩沢方面で田んぼに水が入り込んでいました。これ以上に水が増えないことを、そして、人的被害の起きないことを祈る。

旭橋が交通止めです。信濃川の水位も少しながらいまだに増えています。千谷川自主防災会も役員が昨日から集まり、対応していました。

錦鯉発祥の地、小千谷市東山地区。年7回開催の牛の角突き。金倉そばに本日見学試食会の「東山五人杵つき餅」。春は山菜、秋はキノコ。魅力いっぱいの東山。美味しいお餅をいっぱいいただきました。

講演の後のパネルデスカッション。牛の角突き愛好家の女性の言葉「人間のドラマがある」そして、初めて闘牛を見た時のその日の日記「感動した、驚いた。すばらしい」を聞き、私もうれしくなった。

定住促進施策について学びました。ライフステージに応じたトータル支援として、18事業の取組を行ってきました。27年度より4年連続で人口が増えてきています。素晴らしい。

昨日は白米千枚田景勝保存事業について学びました。千枚田とあるだけあって本当に1004枚あることには驚きました。保存のためにオーナー制度や結婚式、冬季限定でのライトアップにと様々なイベントなど、知恵を出しています。

民生委員の皆さんと街頭募金に参加しました。何人かのお知り合いの方から「頑張ってください」との激励もいただき、思ったより短かった2時間でした。御協力に感謝です。

小千谷市内全小学校の2年生全員が指定の用紙を使い、自由に錦鯉のデザインに挑戦。子供の発想は無限大。こんなきれいな錦鯉が泳いでいたら楽しくなります。

力作ばかりで、見入ってしまいました。模型工作部門で優秀賞の「小千谷の自まん」(小学3年)には錦鯉、牛の角突き、小千谷縮、へぎそばが作られ、特にへぎそばが美味しそうに見えました。

国民文化祭連携事業の一つ「ふるさと東山を感じる~牛の角突き・錦鯉」の展示を見てきました。昔の写真が興味を引きます。ビデオを最後まで見ました。一匹として同じ模様はなく、優雅で繊細に泳ぐ錦鯉の魅力を再発見しました。実物を見に行こう

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小千谷市 住安康一
ysumiyasu@hb.tp1.jp