旭橋近くの信濃川左岸で工事をしています。農業用水を安定的に送水するために、取水口の工事を行い、次は2.6キロに及ぶ新1号トンネルの工事となります。座学の後、現場の視察を行いました。
式典の後の記念公演講師は東京医科歯科大学名誉教授 藤田絋一郎さん。自らの体内にサナダムシを飼っているようだ。免疫力を高めることが重要。そのカギは腸内細菌にあり。デブ菌を減らしスリムになろう。
6月議会の一般質問で提案した「特別定額給付金の基準日以降に生まれた新生児への給付金」の支給が決定したことも載っている通信が、完成しました。今日から配布を始めています。
10月1日、赤I羽根共同募金がスタートしました。少しの時間でしたが、街頭に立たせていただきました。善意の募金ありがとうございました。
住民避難訓練の後、総合体育館でスクリーニング検査や安定ヨウ素剤配布訓練など様々な訓練を実施。集合研修では、原発の仕組みや柏崎刈羽原発での対応、私たちの避難などの説明を受けました。毛布での簡易担架の制作や段ボールベットの組み立てなど、非常に有効な防災訓練でした。日本一災害に強いまち小千谷を作りたいものです。
小千谷市総合体育館の備蓄品の状況と避難所運営について、学びました。初めて段ボールベットの組み立ても見学し、丈夫なことを確認。ペットを連れての避難にも対応しています。ペット飼育者のきちんとした準備も大事です。
千谷川自主防災会の学習会に参加させてもらいました。ネットを使っての情報収集について学びました。しかし、スマホに弱い高齢者対策が必要という問題も浮かび上がるなど、信濃川に近い地域ということもあり、活発に質疑応答がなされました。多くの問題を知ることができ、次に生かしていきたいと思います。
おぢや祭りも中止になる中、3密に注意しながら地元青年集団輝志会が昨年の万灯を町内で引いて回ってくれた。今回は子供会の参加はなかったが、多くの皆さんが外に出てエールを送り、また、エールをもらっていた。
UNEハウスでは高齢者も有償ボランティア活動に参加したり、昼食には、近所の高齢者の方も集まり楽しい昼食座談会が開かれました。素晴らしい居場所づくりになっています。また参加します。棚田で作ったお米が最高でした。
本日、NPO法人UNEに中越安全士会3人で農業ボランティア活動に参加。クロモジ茶の製造作業を手伝う。UNEでは稲作やどぶろくづくり、ヨモギの収穫や高齢者のための病院等への送迎サービス、農福連携など頑張っていました。
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