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特に厳しい飲食業界。おぢや宴席・会席事業者キャンペーンが12月21日から開始されます。1グループ5人以上かつ一人あたり6,000円(税込み)以上で1人当たり2,500円割引。テイクアウトプランもあります。コロナに細心の注意を払い利用しましょう。

パネルディスカッションは集まった中学2年生に多くのことを与えます。2高校の代表の生徒の発言は、進路について自分の将来を決めるための手助け助言となったはずです。6年目を迎えたしごと未来塾は素晴らしい企画です。

本年は、3社プラスの44社8大学が参加。小千谷はすごい。世界や日本を技術などで支える企業を中学1年から学ぶことができる。小千谷の多種にわたる産業を企業を真剣に学んでいた。将来小千谷に帰って来いよ。

昨日、新図書館に関するシンポジウムが開催された。PFIで進んでいたが、優先交渉権者が辞退したために再検討となっていた。今こそ、行政と市民が協働で対話を重ね、いっしょになっていいものを作ろう。いいチャンスだ。

長岡市国際交流協会主催の「多文化共生で築く職場と地域」と題するセミナーに参加。これまでの経緯やコロナがもたらした外国人の影響、地域におけるこれからの多文化共生の進め方など、2時間があっという間でした。

新潟県錦鯉品評会が小千谷市総合体育館で開催。当市の大日養鯉場㈱の紅白が農林水産大臣賞に。おめでとうございます。このコロナ禍の中で、品評会が開催できたことは喜ばしいことです。少しでも今後の弾みになることを期待します。

小千谷市の市展の最終日に見に行ってきました。力作ばかりで素晴らしい作品ばかり。知人の作品を見つけてなぜかうれしく、あったかい気持ちになりました。

市民体育館を中心に、避難所開設・運営訓練や12年ぶりに改訂された洪水ハザードマップ講座などが行われ、約300人くらいの四郎丸地区の皆さんが集いました。私も中越市民防災安全士会の取材として参加させてもらいました。

中越大震災の日の本日、献花と午後5時56分に全員で黙とう。震災の記憶を風化させないこと。そして、日本一災害に強いまち小千谷を築こうと改めて決意。

16年前の地震のことは決して忘れません。多くの皆さんから激励の言葉や支援物資をいただきました。ありがとうございました。何もなかった中でのおにぎりやパンを思い出しながら、本日の昼食は妻と一緒におにぎりをいただきました。

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小千谷市 住安康一
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