議会報告が完成し、今日は企業や友人宅を回っています。様々な要望等をいただきました。頑張ります。
まちと公共施設の未来を共に想像する第1回小千谷リビングラボが開催され、参加しました。各グループ別の対話形式が中心。年齢差はあるものの、みんな真剣に対話を重ねました。みんなで考えていい図書館にしましょう。
昨年9月議会で提案していた災害時用コミュニケーション支援ボードが完成しました。各避難所に配置されます。いいものができました。
本日は病院跡地に予定している図書館等複合施設の設計業務公募型プロポーザル公開審査 プレゼンテーション&ダイアローグ(対話)が行われた。設計者を選定するため全国公募の30社のうち、第一次審査通過の3社からの発表を聴いた。小千谷市が公開で実施してくれことに感謝。
ひいなまつり特別企画で小千谷縮のファッションショーが開催されました。衣装は着物や打掛、ウエディングドレスなど多彩。小千谷縮は本当にすごい。楽しませてもらいました。役員の皆様、お疲れさまでした。
魚の養殖と植物を同じシステムで育てる新しい農業の形をとる企業を訪問。同じハウス内でチョウサメの養殖をやり、その魚の排せつ物を栄養として利用し、野菜を育ています。農業も変わります。小千谷の魚「錦鯉」と農業のマッチングに期待
大日養鯉場㈱様を訪問し、コロナ感染症の影響やその対策、今後の見通しなど様々お伺いしました。品評会がほとんど開くこともできなく、また、海外のディーラーが日本に来れない中、ICT新システムを使いがっばってます。錦鯉を国魚にしよう。
本日、図書館の市民サービスに関して、次の2点の要望を担当課に出しました。 ①コロナ禍においてきれいな本を手に取ることが望まれてきています。図書消毒器の導入を要望しました。 ②車をつかえない高齢者が増えてきている中、本の郵送や宅配サービスの導入を求めました。
総合的な学習として、東小千谷中学校の3学年の生徒40人11グループが小千谷市のための提言発表を行った。各3分という短い時間であったが、未来の小千谷に向けたアイデアにあふれた提言であった。この提言を大事にしたい。
住安通信ができました。届けながらしっかりと対話をしてまいります。昨日近所を回った時「この雪何とかしてくれ」と、皆から言われました。消雪パイプの水が枯れそうだったり、屋根の雪のやり場がないなど、今回は雪が降りすぎです。
Copyright c 2010 住安 康一. All Rights Reserved.