昨日、地域手話フェスタに参加。手話ダンスパフォーマンスで会場を感動に包みこんだ高木さん。聴こえないから諦めるのではなくチャレンジが大事ということを教えてもらいました。
昨日、牛の角突き千秋楽に参加。秋晴れの中、多くの観客も訪れ大いに盛り上がった。勢子の「ヨシタ―エイ、ヨシタ―」のかけ声が響く中、ぶつかり合う音。大迫力。家族連れや外国の方、団体客や若い女性客も多く、拍手を送っていた。来年も期待
耳の聴こえにくさを感じている方の交流会に参加。ろうあ者や手話サークル、一般の方が参加し、グループ別でテーマに関して話し合い交流を持ちました。耳の聴こえない方が、いまどのような状況にいるのかをもっと知ってほしいと、切実な話あり。病院等で名前を呼ばれてもわからない時があった。また、聞こえにくいは見た目ではすぐにわからない。簡単にアピールできることができればよいが。など、様々な不便に感じた体験を聞かせてもらいました。ヘルプカードの話をさせてもらいました。
日本で一番古い公立小学校が小千谷小学校。多くの観客の中、その誕生を6年生全員で演じました。多くの時間を使って、みんなで心を合わせて練習したその思いが、声の響きや動きの中で感じられ、感動しました。おぢやっ子に恵あれ。
小千谷小学校「防災フォーラム」に参加し、グループに入り、防災についての話し合いに参加しました。中越地震から14年。子どもたちは経験していませが、しっかり学習していると感じました。
多くの人が集った健康福祉まつり。消防本部コーナーにてAEDの使い方を再度学びました。以前に何回かは教わったことがありますが、自信持って使えるようにするには時々講習を受けることも必要です。
昨日、「これからの地域医療について」と題した医療フォーラムに参加。在宅での看取りのことや、尊厳ある死のために何ができるだろうなど非常に難しい問題について考えさせられました。大事なことです。
「フレイルとロコモ予防」と題した講演会に参加。小千谷市でも講座開設に当たり負担金を出しています。そのおかげか、整形の医師が新潟大学から2名交替で病院に来てもらっています。運動が大事。年配の方、今からでも遅くはありません
台風が近づいているため、開催予定だった防災活動事例発表会が中止になり、せっかくなので同時開催の長岡防災フェアを見学。長岡市消防音楽隊の演奏が非常に素晴らしかったですよ。お疲れ様でした。
3年に一度の小千谷市総合防災訓練に参加。河川増水対応訓練や交通事故救出訓練等、自主防災組織や婦人防災クラブ等も参加して、しっかり行われました。一般の方の参加や見学者がもう少し多く、煙体験や地震体験など参加出来たらよかったのに。
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