◎8月11日(木) 第66回目の終戦記念日を前に平和の党の訴え
大分県本部第一総支部(総支部長、渡部義美県本部副代表・大分市議団長)は、この日、午前10時30分から大分市駅前のトキハデパート交差点付近で、66回目の終戦記念日を前に、核兵器の廃絶と世界平和の構築に向けて「行動する平和主義」を貫く公明党の理念を訴える街頭演説会を行いました。
これには、河野成司(県議・県本部幹事長)と、渡部、今山裕之、泥谷郁の3大分市議が参加。猛暑の中、行き交う通行者に訴えかけました。通行の方の中には、「チラシが欲しい」など、積極的に声を掛けてくださる方もいらっしゃいました。
今後も、自身の街頭演説(大分市宮崎交差点付近)も含めて、しっかりと街宣活動に取り組む決意を新たにしました。