心機一転❗️
子どもの笑顔輝く日々を❗️
コロナ禍で入学した児童が今年3年生になっています。
その3年生を担任している現場の先生から、興味深いお話を伺いました。それは、無気力、無表情の児童が多く、その雰囲気を何と表現すればよいのか❓…これまで経験したことがない子ども達の様子のあれこれでした。
新年度がスタートして一ヶ月が過ぎ、あの手この手と試してみたが最初に抱いた、何と表現すれば❓…と感じた4月当初の感覚が未だに消えないと、経験豊かな先生が語ってくださいました。
マスク着用、黙食、声を出す活動の制限等、コロナ禍の中、子ども達も生命の大切さを感じながら、withコロナの生活を過ごしてきてくれています。前述のような現場の様子を聴くと、一日も早く、コロナ前の学校生活に戻れるようにと祈るばかりです。










