豊田市議会議員 公明党豊田支部 副支部長 大石ちさと

一人を大切に 女性と子どもが輝く未来のために

2020.5.3 定額給付金

未分類 / 2020年5月3日

豊田市の定額給付金の詳細が発表になりました。豊田市は人口42万人、保健所も運営しています。市役所の職員も精一杯頑張っておりますので、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
ただし、早急に支給が必要な方は大石までご連絡下さい。

コロナウィルス対策4

未分類 / 2020年4月30日

コロナウィルスの事業者への支援策は、個人事業主が自ら手続きをしなければならない事も多く、そな書類作成のお手伝いを市が依頼した専門家がお手伝いします。是非ご活用下さい。

2020.4.27 コロナウィルスに対する支援策(豊田市)

公明党 / 2020年4月27日

【コロナ支援策まとめ 豊田市版】

2020.4.25 手作りマスク

未分類 / 2020年4月25日

外出する時に必須アイテムとなったマスク。
手作りマスクをしている方も多くなりました。
#stayhome で家で過ごす時間が長くなった方が、久しぶりにミシンを出してきて、マスクを作っていると、見せていただくことも増えてきました。
そんな中、マスクコンテストがあればいいのにとの声をいただきました。
創意工夫部門、デザイン部門、エビデンス部門など幅広く。
休校になった児童生徒もミシン部門、手縫い部門など。
「#」を付けてSNSにアップしてもらう方法もありますが、主催してくれそうなところを探してみます
(写真のマスクの製作者は私ではありません)

2020.4.21 市民の声

未分類 / 2020年4月21日

私たち地方議員がお聞きした声も国会議員に届けています。全国からの現場の声が公明党に集まっています。
国会議員の中で1番若い安江議員は党青年委員会の一員として、たくさんの大学生の要望を集め、退学することなくこの苦境乗り越えられるよう頑張っています。

2020.4.16 碧南市議選 あと3日!

未分類 / 2020年4月16日

いよいよ残りあと3日となりました。
「加藤あつお」候補、今日も元気いっぱいに出発をしました。
今、公明党の国会議員は山口代表を先頭に1人10万円の給付の実現に向け必死で戦っています。
私たち地方議員は、市民の皆様のお声をお聞きし、国会議員に伝えています。
加藤あつお候補も、市民の方からのマスクの転売禁止を求める要望をすぐに安江参議院議員に伝え、マスク転売の規制につながりました。
公明党の地方議員は市民の皆様の声を国会につなげる大切な結果の役割を担っていると思っています。
どうぞ皆様‼️
加藤あつおを勝たせてください。

2020.4.13 テレワーク・リモートワーク

未分類 / 2020年4月13日

接触者を8割減らそうと、政府もテレワーク・リモートワークを推進しています。
オフィスワークが多い東京は対象が多いかもしれなませんが、製造業が主産業の豊田市において不可能です。
豊田市をはじめとする、西三河一帯の製造業が主産業の地域では、熱が出た人や少しでもいつもと違う倦怠感がある人は、勇気を持って仕事を休むことを強く推進する必要があります。

2020.4.7 入学式

未分類 / 2020年4月7日

本日、豊田市内の中学校で入学式が執り行われました。
新入生の皆さんおめでとうございます。
規模を縮小しての入学式のため、私は出席しておりませんが、今朝我が家の前を楽しそうに通り過ぎる、制服を着た中学生を目にしただけでとても嬉しくなりました。

2020.4.6 非常時のSNS

未分類 / 2020年4月6日

コロナウィルス感染に伴いSNSには様々な情報が溢れています。災害発生時にも同じような現象が起きます。
このような時に気をつけるのは、友達等から送られてくる拡散希望の情報です。
内容は「いかにも」と言う感じですが、それが本当に正しいのか疑ってかかる必要があります。団体名が書いてあるけど個人名が載っていないものは特に注意です。
以前豊田市議会の議員がシェアを発端として議員辞職に至ったことは記憶に新しいと思います。このように自分でシェアをした場合は、その情報が間違っていた場合は自身にも責任が及ぶことがあります。
シェアをする場合は送ってきてくれた友達ではなく、元の情報提供者が本当に実在するのか、その情報が信頼できるのかを確認するくらいの慎重さが必要です。ウィルス感染に伴いSNSには様々な情報が溢れています。災害発生時にも同じような現象が起きます。
このような時に気をつけるのは、友達等から送られてくる拡散希望の情報です。
内容は「いかにも」と言う感じですが、それが本当に正しいのか疑ってかかる必要があります。団体名が書いてあるけど個人名が載っていないものは特に注意です。
以前豊田市議会の議員がシェアを発端として議員辞職に至ったことは記憶に新しいと思います。このように自分でシェアをした場合は、その情報が間違っていた場合は自身にも責任が及ぶことがあります。
シェアをする場合は送ってきてくれた友達ではなく、元の情報提供者が本当に実在するのか、その情報が信頼できるのかを確認するくらいの慎重さが必要です。

2020.4.2 後付安全装置について

未分類 / 2020年4月2日

新年度に入り、新しい取り組みがいろいろ始まりました。
昨年度始まった豊田市の後付安全装置の補助ですが、国や県も新たに取り組み始めたので、豊田市も条件を合わせました。
大きな変更点は年齢が65歳からになったことと、今までは豊田市の補助金のみだったものが、国からの補助金40,000円を合わせて、最高額100,000円までが補助されることです。ただし国からの補助は個人にではなく事業者に払われますので、かかった金額から40,000円を差し引いた額の9割を豊田市が補助します。市の補助の上限は60,000円です。それを超えた額は個人負担です。
国が補助制度を作る時に2/5の国会の予算委員会で、「先行して始まった自治体の意見を丁寧に聞き、自治体の補助金に上乗せができる形での検討を!!」と質問したのは、公明党愛知県本部代表の伊藤渉衆議院議員です。この伊藤代表の質問のおかげで豊田市は6万+4万=10万円の補助金支給が出来る事になりました
#小さな声を聞く力 #公明党 #いとう渉 #豊田市