豊田市議会議員 公明党豊田支部 副支部長 大石ちさと

一人を大切に 女性と子どもが輝く未来のために

今日は街頭演説と講演会と原稿づくりです

未分類 / 2023年2月25日

午前中にメグリア藤岡店前で街頭演説をしましたものすごい風で必死に旗を押さえながら。内容は物価高騰対策で公明党が果たした役割と追加支援への取り組み。豊田市令和5年度予算案に盛り込まれた公明党豊田市議団の要望内容などについて。手を振って応援していただきありがとうございました。
午後はLGBTQの講演会へ。徐々に理解が広がって来ていますが、みんなが理解できているとは言えない状況が続いています。多様性、人権擁護。これからもしっかり取り組んで行きます。
3月議会はいよいよ委員会が始まります。
ここからは原稿作りに頑張ります。

豊田市議選予定候補として紹介記事掲載

未分類 / 2023年2月23日

昨日(2/22)の公明新聞に4月の統一地方選挙の予定候補として紹介記事が掲載されました。
勝利目指して一日一日大切に頑張ります!

公式LINE改修中

未分類 / 2023年2月21日

3日間格闘した公式LINEのリッチメニューがやっとできました。
完成というより、まずはなんとか形になったという感じですが。
よろしければご登録お願いします。
ID→@fqb1925b

政治資金収支報告完了!

未分類 / 2023年2月20日

政治家には政治資金収支報告が義務付けられおり、収支が0円でも報告が必要です。
私はオンラインで申請をしていますが、毎年マイナーチェンジがあって微妙にてこずるので、なんとなく先延ばしにしていましたが、今日こそと決心し無事完了。手書きで作成し名古屋まで提出に行った方が簡単に終わりますが、デジタル化を推進している公明党の議員として、オンラインで申請し、便利なこと・不便なことを体験することが重要と考えています。
いろいろつまずきながらの申請ですが、トータルでかかった時間を考えると名古屋まで提出に行くより短時間で済みました。生産性の向上と、CO2の削減ができました。

マイナポイントの申請

未分類 / 2023年2月15日

今日の街角デジタルサポートは朝と昼。朝は以前完了出来なかった1名分。やっと完了。
帰り際、先日申請のお手伝いをした方(多分80歳前後)が声を掛けてくださり、ポイントが入ってキャッシュレスで買い物をしている様子を嬉しそうに教えてくださいました。
昼はよく行くランチのお店の2名分。1名は完了しましたがもう1名はキャッシュレス用のカードがなくまた次回。
色々なことを大笑いしながら申請をし、今までデジタルは無理!と言っていたみなさんが楽しくキャッシュレスを使い、まだ使っていない人に「あんたもやってみりん♪」と言う場面に多く出会っています。
誰がちょっとお手伝いすると高齢者のみなさんのデジタル化が進みます。
というわけで、デジタル支援員の整備が進むよう頑張ります。
(写真は街角デジサポ最前線の喫茶店で今朝食べたモーニングです)

3月定例会に向けて

未分類 / 2023年2月10日

議長から3月定例会開催の通知が出され、議案書、予算書をはじめ、多くの書類が配布されました。
議会のお正月とも言える3月定例会。
いよいよ始まります。

20歳を祝う会

未分類 / 2023年1月9日

成人年齢が引き下げになって初めての成人の日。
新成人のみなさん、そして20歳のみなさんおめでとうございます。
本来なら18歳の皆さんをお祝いする日ですが、豊田市では20歳を祝う会として開催しました。
猿投台地区では昨日懐かしい母校の体育館で開催し、久しぶりに集まった友人との再会を喜ぶ賑やかな語らいが広がっていました。

消防出初・観閲式

未分類 / 2023年1月7日

今年は新春行事の出初式に観閲式も合同開催となりました。
豊田市消防団階梯隊のみなさんの勇ましいはしご乗り。消防本部・消防団合同での消防訓練と一斉放水。応援協定を結んでいるトヨタ自動車の消防車両も参加。
市民の安心安全を守るため日夜厳しい訓練を重ねているみなさんの晴れ舞台でもあります。
合同開催となり、多くの市民の皆さんに参加いただきました。
災害・火災が1件でも少ない1年であることを願いつつ見させていただきました。

女性局の集い

未分類 / 2022年12月26日

昨日(12/25)開催された「公明党愛知県本部女性局の集い」に参加。クリスマスで賑やかな名古屋駅近くでの開催だったので、キラキラ輝く街中を堪能できました
集いでは兵庫県選挙区の伊藤たかえ参議院議員と安江参議院議員を迎え、今の課題、日頃の市民相談の中で感じている課題などが質疑形式で行われ、活発に質問が行われました。

猿投ダンプ事故

未分類 / 2022年12月15日

12/15。
56年前に豊田市では園児・保育士を巻き込んだ大事故が起きました。
以前の投稿の一部を再掲させていただきます。
【以下、再掲】
この時期になると、猿投地区に住む私たちは改めて交通安全を心に誓います。
越戸こども園の園庭の隅に、10人の園児と一人の保育士のために建てられた慰霊碑があります。
その裏にはこの慰霊碑が建てられた経緯と思いが綴られています。事故からもうすぐ53年。その全文を掲載します。
昭和41年12月15日の朝、一瞬にして33名の死傷者を出すという自動車の交通事故としてはかつてない大惨事がおこった。保母の原先生の導く綱にすがり、保育園に向かって横断歩道を渡ろうと、一団になって待っている園児の群に暴走するダンプカーが追突された小型車と共に突っ込んだ瞬間のできごとであった。
病院にかけつけた親たちが血と肉と泥の中からわが子を探し求めていたとき、霊安室にはすでに九つの遺体が置かれていた。
「子供たちを先に。」と廊下で重傷に堪えていた原先生もついに逝かれた。翌日もう一人の子供が後を追った。
あゝなんという惨たらしさか、言葉もない。泣けど叫べど帰らぬ幼児の霊を思う時、「原先生、たのみます。」と合掌するばかりだった。
1周忌を迎えるにあたり世の人々の浄財を得て、いま、天国で原先生と遊ぶ子供たちの像を刻んで現地にこれを建て、冥福を祈ることゝした。
像に霊あらば、これを迎ぐ人たちにかかる惨事が再び繰り返されぬよう訴え続けてくれることであろう。